オキャマと気付いたとき
アタイさ やっとこさ「ペタを付ける」の意味を理解したわw遅ッw
なのでちょっとだけ試しに解放してみたんだけど・・・ アタイのページなんか読んで足跡付ける「つわもの」居るかしら・・・w
って思ったら オイw 速攻つけてくださった方が居たわ♪ 嬉しいわ ありがとう♪ 読んでくれてる方が居るのねw
アタイが オキャマと気付いた頃の話を 少しずつ書いていくわ
そもそもアタイが 男子好きだと気付いたのは 幼稚園の頃よ
当時さ 同じ幼稚園の男子と2人でさ
砂場の横にあった 中に入って遊べたりする象の形の滑り台の中で 雨が降ってたので「雨宿りごっこw」してたの
するとさ その子が急に アタイにキスしてきたのwww これがアタイのファーストキッスw すごい強引だったわw
アタイは何か解らなくて されるがままでw キスが終わった後も 首をかしげてボ~~っとしてたのを今でも覚えてるわw
アタイって 当時から天然ちゃんだったのw
するとね 相手の子が 「内緒にしなあかんで」って言ったの
それで 花畑でチュルリラ~な天然少女アタイは 「イヤン そんな事しちゃったんだ」って事の重大さに気付いたのw
そんな事があって以降 その子はアタイを連れてそこに行っては キッスを迫ってきたわw そして「内緒やで」って言うの
でも
この段階で アタイは 相手の子が 男同士だから内緒にしないと!って意味で言った事に気付いてなくてw
キッスって行為が言っちゃいけないことなんだなぁって思ったわけw
だってさ アタイの中で この年齢の時すでに 男子を好きになることは普通だったし 男同士が一般的でないとは自覚が無かったのよね
あっ 書き忘れたけどw この当時のアタイはガリガリで めちゃくちゃ美人だったわw マジよw 今は見る影も無いわw
コラw イヤ~~~ンw こんなアタイでも好きになってくれた ダ~~リンが居るんだからぁw
でもね 近所の幼馴染の女子と一緒に遊んでる時に 頻繁に知らない大人たちから
「この男の子の方が女の子らしいなぁ」って言われて 女子が泣き出したんだからw
話がそれたけどw
幼稚園を卒園するころには アタイ自身が回りの人と ちょっと違うなぁって気付き始めたわ
その頃から アタイは 「この世で アタイだけが変わってるのね」って思い始める 孤独な人生が始まるのw
その後 小学校の4年生になる頃まで アタイは自分だけが周りと違うように生まれちゃったと 思っていたわね
じゃあ 小学4年の時何があったかよね!!!
アタイに「この世にはもっともっと同じような人が居る」って何が気付かせたのでしょ~~~か?
続きは → 人気ブログランキング へ クリックで応援してね 続きをまた書きますので読んでね♪