愛することに遠慮は要らない。
愛されることにも遠慮は要らない。
純粋に、ただ純粋に✨
✴︎
子供のころ、自分がしようと思ったことを
否定されたりすると
自分はそれをする価値がないと
思ってしまうかもしれません。
愛されるに値しない。
愛しても、拒否されてしまうかもしれない。
そんな風に思って、いつしか
愛に充分にこころを開けなくなってしまうことがあるかもしれません。
そんな風に感じてはいけない。
そんな風に、誰かに言われたり
自分でそう思うことで
止められた感情たち。
ただ流れるまま、自然に出せたら
大きなうねりになって
飲み込まれることも、
氾濫することもないだろうなと思います。
敏感すぎることを恐れすぎずに
感じることを恐れすぎずに
味わって、
消化して
流していくと、
自分の中を塞きとめるものがなくなるようです。
経験した感情の分だけ、
誰かに寄り添えるはずだから、
無駄じゃなく、力に変わります。
今日も読んでくださり
ありがとうございます。