夢がたびたびデジャブする話。
今回マルタ島でも起こりました。
タイミングとして、半年前くらいに見るみたいだと
解ってきました。
そしてSFチックなものとたわいない日常なことと
2種類あること、
どちらも何を言われたとか地名とか
印象的で起きた後覚えているキーワードが
あるみたいです。
今回はフランス語を話せる専業主婦の方と
もう一人の女性が言った言葉、
その二人が同時に居て一緒にお食事をする場面が
まさに!でした。
そして昨晩は見た夢は
「新宿」にある 「たかの」なんとかという喫茶店?パーラーとか
書いてあったけどそんなような食事のできるところ
↑(東京にそんなようなお店あるでしょうか?)
で食事するために待っていたところ
突然に壁から小石がぽろぽろっ
なに?と想っているとめきめき不気味な音
「大地震がきた??!」
「直観」を頼りに建物の隙間を通り抜け開けた場所に
行ってみたけれど「どこが安全なんだろう・・・。」
と直観をフル稼働させているところで終わる。
そんな夢でした。
街で建物が多いと、
日頃意識しないでいると咄嗟には反応しづらいものだと
夢の中でかなりの体感度で実感しました。
今一度、詳細に避難経路や安全な場所の確認
などなど・・・シュミレーションしておこうと想いました。
漠然とでなく、詳細に頭の中でシュミレーションすることで
咄嗟に何かしら助けになるかもしれないと信じて。
愛する隣人たちと繋がって
自分の感覚を研ぎ澄まして
いきたいです。