鳥溶岩前田

これは漫才するだけのイベント。

一本約10分くらいやってたらしいな。

ありネタを二本くっつけて演じたよ。

出来を点数にするなら100点満点中、51点~69点あたりだよ。

まぁ、まだまだこんなもんだよ。

しかし、じょじょに動きに厚みが増してきてるね。

しかし、一発の動きのキメ細やかさがまだまだだよ。

前回の見所はどうだったのかな?

できる範囲でまあまあできてたんじゃないかな?

しかし、まだまだいけるよ。

この中途半端さは点数が物語ってるよね。

まぁ、でも仕方ないよ。

現実的にそうなんだから。

でもね、悲観的ではないよ。

まあまあな短期間で-500点くらいからさっき書いた点数まで登りつめてるからね。

また、より短期間でもっと点数を上げるよ。

次の見所は、そうだなぁキメ細やかなシワが木村の脳ミソに刻みこまれるかが注目だね。

みんな次回は木村の脳ミソに注目だ!!!












俺は一体何を言っているのだろう?
鳥溶岩木村

ネタがなぁぁぁぁー。
ネタがなぁぁぁぁー。
イマイチやったなぁぁぁ。
何もかもが悪いものばかりではないですよ。
しかし、飛び抜けてよかったってのもなかったよねー。これは、あくまでも個人的な反省だよ。

でも、前田のボケを見る限り、前田自身は別に問題はなかったようだな。

あいつの面白さを生かすも殺すも僕しだいだな。

しかし、殺してたなー(笑)知らず知らずの内にナイフで何度も前田の腹を突き刺してたなー(笑)

でもね、コーナーでは良い行動をとってたよ。
これも個人的な感想だよ。
今までで一番コーナーを生かす為に、まわりをよく見て行動をとってたよ。

あくまでも僕自身の人生の中だけの話だよ。

実力的には不完全ですし、もっと笑いをとれる人もいてるよ。
なので、まだまだ。

後、最後のぐるぐるシアターはすみません。
次はしっかりやります。

では、また!
鳥溶岩前田

こにゃにゃちわ!

前田です!

毎月恒例のぐるぐるCITY。

今月はどうだったのかな!?

僕が出たコーナーは全コンビのボケだけで繰り広げられるトークコーナー。

まぁ、やっぱりこの世の全てがいかにバランスで成り立ってるのかってのが浮き彫りになったよね。

なんせボケばっかりやからちゃんとした仕切り役がおらん。

そんな状況下でもボケ芸人達が自分でできる事を自分にできる範囲で組織的に動くのがベストやと個人的に思っとるけど、まぁ、うまくスウィングしなかったね。

ええ、「スウィング」っていう馴染みの無い言葉を使ってやりましたよ。

話し戻して、だから、全体的に盛り上がりに欠けたけど、しっかりおもろいエピソードを話してる芸人までもがウケづらい状況になってたね。

あとは笑いを直接取る事に関してはやっぱりどうしてもボケの方がプレッシャーがかかりやすい状況になりやすいのが今のお笑い界の主流になってる気がするけど、ボケ芸人はもちろんそんなもんどうにかするべきだね。

いかに今の日本のお笑いはボケとツッコミのバランスで成り立ってるかがわかる結果になったね。

今の俺の実力から言うたらツッコミ様様だよ。

俺はどうだったかって?

失敗もあったけど、割りと積極的に献身的に動いてたんじゃないかな。

その動きに関する賛否は見てた人の判断に委ねるぜ!


まぁ、木村が出た方のコーナーについては木村が自分のに書いたらいいんじゃないかな。

あと、ネタはね、まぁ、個人的には普通に出来たと思うよ。

でも鳥溶岩的には決して良くは無かったね。

前回見所だって紹介してた箇所は失敗に終わったんじゃないかな?

全くもってダメダメやった訳では無いけど、中途半端に終わったのは残念だよ。
一方ができるようになったらもう一方ができなくなる。

こんなことばっかり繰り返してたらダメだよね。

どちらもできなければ。

中途半端やなくて次は完璧に振り切ってやりたいね。

次はそういう所にチャレンジするしかないよね。

まぁ、でも悪い事ばかりじゃないのも事実だよ。

あるお客さんには面白かったって声かけていただいたしね。

そうなんですよ、

反省点ばかり書いてるけどね、実は僕ら、面白かったんですよ。

特に下ネタの部分がね。

半分が下だったね。

これは木村が今日はこれでやらせてくれって本番前言ってきて、目が本気だったんで下を盛りだくさんにしたよ。

漫才中、木村の意地とプライドを感じたね。

まぁ、でも反省してる部分を木村が改良したら少なくとも二倍以上は面白くなるよね。


あとは、ぐるぐるシアターね。

これはマジで反省せなあかん結果に終わったよ。

打ち合わせの段階での話がちゃんと通じ合ってなかっみたいだよ。

猛反省だよ。

すいまへん。


次回はもっとレベルの高い動きをしたいね。

来場してくれはった皆さんありがとうございました~。

次回もよろしくね!