鳥溶岩前田
レポート更新だよ!!
サミットは土曜やったかな?
随分前の事に思えるよ。
たしかねぇ、1つ言えるのはできる事だけやったって記憶があるね。
いぬいくんのトークってのがあって、いぬいくんって僕の同期芸人がMCでフリートークするコーナーに出てんけど、まぁフリーってのはある意味簡単で、ある意味難しいんだろうが、難しいと思われる時の原因にありがちなみんなが同じ方向を見れなかった所に今回は落ち着いたんだろうなぁ、すごく簡単に言えば。
でも、僕個人はできる事だけをした自信はあるとはっきり言えるよ。
大喜利は木村が出たね。
まぁ、全体的にはアレやったみたいやけども最後は木村でええ終わり方できたんは鳥溶岩的には大きな前進ですねん。
最後のゲームコーナーも木村はまあまあ美味しかったね。
ネタは何しゃべったか殆ど覚えてない。
覚えてるのは勝つ試合やなくて負けない試合をやったって事だけさ。
まぁ、これもエレガントでスペクタクルな漫才をするための道程やと思って応援してくださる皆様には辛抱していただきたく存じます。
こちらのライブに来場してくれはった皆様、そしてさらには差し入れを下さった方々様、本当にありがとうございました~(笑)
次の日はゴマ団子ですねん。
今日は長いレポートになっとるで~。
かなんで!!!!
最初は田中じん以上を目指せ大喜利ですねん。
これは金属小林が用意してくれた良いコーナー案やってんけど、イマイチで終わっちゃいましたな。
何よりワテがこのコーナーを使いこなせんかったね。
申し訳ないぜ!(爆)
(爆)
(爆)
(爆)
ハハハ、バリおもろい。
まぁ、だいたいのメンバーはええ動きしてたよ。
ハブシセンMCのトークコーナーはまだまだ良くなる余地は有りまくったけど、アイディアが良くてシンプルやったから、そこに芸人をそっと置くだけでだいたい良くなるよね。
もちろん役割は適材適所やないとあかんけど。
どんなんか言うとMCハブシセン、他のメンバーは北野さん、田中じん、ドローウィング。
小田島以外全員が音量ガンガンのヘッドホンつけてのフリートークさ。
特に僕が個人的に『目立って』良かったと思ったのは河合と北野さんやね。
コーナーを良く理解してたね。
勿論、小田島ありきやけど。
僕も参加してみたいコーナーやと思ったよ。
最後のコーナーは境目を決めようのコーナー。
超簡単に説明すれば例えば、
「安楽死」と「アンラッキー」の境目を金属、トロピカル、鳥溶岩のメンバーで議論して決定する、みたいな。
これは相当難しいコーナーやったね。
アンケートも気持ちええくらいの賛否両論やったね。
だって、このコーナー、意味わからんもん。
でもね、やったんですよ。
そして、3つ目のお題なんかはね、僕は感動したよ。
感動だよ。
感動の笑いだよ。
小林が起点となりハイセンスな組み立てを行い、僕が彼を孤立させまいとフォローに入り、他のメンバーがその状況を潰さないように立ち回り、悪魔が冷静にパスを受け、冷静かつ強気なドリブルでペナルティエリアへ進入し、ラストはええ場所に必然的に走りこんできた僕がパスを受けシュートを決める。
これはアートだよ君達。
そして、言っておこう。
アンケートの賛否両論は圧倒的に「否」の方が多かった事を。
ネタはね、
勝つ試合やなくて負けない試合をやったって事。
まぁ、これもエレガントでスペクタクルな漫才をするための道程やと思って応援してくださる皆様には辛抱していただきたく存じます。
ほんで、来てくれはった皆様ありがとうございました。
アンケートの誕生日メッセージもありがとうございました~。
レポート更新だよ!!
サミットは土曜やったかな?
随分前の事に思えるよ。
たしかねぇ、1つ言えるのはできる事だけやったって記憶があるね。
いぬいくんのトークってのがあって、いぬいくんって僕の同期芸人がMCでフリートークするコーナーに出てんけど、まぁフリーってのはある意味簡単で、ある意味難しいんだろうが、難しいと思われる時の原因にありがちなみんなが同じ方向を見れなかった所に今回は落ち着いたんだろうなぁ、すごく簡単に言えば。
でも、僕個人はできる事だけをした自信はあるとはっきり言えるよ。
大喜利は木村が出たね。
まぁ、全体的にはアレやったみたいやけども最後は木村でええ終わり方できたんは鳥溶岩的には大きな前進ですねん。
最後のゲームコーナーも木村はまあまあ美味しかったね。
ネタは何しゃべったか殆ど覚えてない。
覚えてるのは勝つ試合やなくて負けない試合をやったって事だけさ。
まぁ、これもエレガントでスペクタクルな漫才をするための道程やと思って応援してくださる皆様には辛抱していただきたく存じます。
こちらのライブに来場してくれはった皆様、そしてさらには差し入れを下さった方々様、本当にありがとうございました~(笑)
次の日はゴマ団子ですねん。
今日は長いレポートになっとるで~。
かなんで!!!!
最初は田中じん以上を目指せ大喜利ですねん。
これは金属小林が用意してくれた良いコーナー案やってんけど、イマイチで終わっちゃいましたな。
何よりワテがこのコーナーを使いこなせんかったね。
申し訳ないぜ!(爆)
(爆)
(爆)
(爆)
ハハハ、バリおもろい。
まぁ、だいたいのメンバーはええ動きしてたよ。
ハブシセンMCのトークコーナーはまだまだ良くなる余地は有りまくったけど、アイディアが良くてシンプルやったから、そこに芸人をそっと置くだけでだいたい良くなるよね。
もちろん役割は適材適所やないとあかんけど。
どんなんか言うとMCハブシセン、他のメンバーは北野さん、田中じん、ドローウィング。
小田島以外全員が音量ガンガンのヘッドホンつけてのフリートークさ。
特に僕が個人的に『目立って』良かったと思ったのは河合と北野さんやね。
コーナーを良く理解してたね。
勿論、小田島ありきやけど。
僕も参加してみたいコーナーやと思ったよ。
最後のコーナーは境目を決めようのコーナー。
超簡単に説明すれば例えば、
「安楽死」と「アンラッキー」の境目を金属、トロピカル、鳥溶岩のメンバーで議論して決定する、みたいな。
これは相当難しいコーナーやったね。
アンケートも気持ちええくらいの賛否両論やったね。
だって、このコーナー、意味わからんもん。
でもね、やったんですよ。
そして、3つ目のお題なんかはね、僕は感動したよ。
感動だよ。
感動の笑いだよ。
小林が起点となりハイセンスな組み立てを行い、僕が彼を孤立させまいとフォローに入り、他のメンバーがその状況を潰さないように立ち回り、悪魔が冷静にパスを受け、冷静かつ強気なドリブルでペナルティエリアへ進入し、ラストはええ場所に必然的に走りこんできた僕がパスを受けシュートを決める。
これはアートだよ君達。
そして、言っておこう。
アンケートの賛否両論は圧倒的に「否」の方が多かった事を。
ネタはね、
勝つ試合やなくて負けない試合をやったって事。
まぁ、これもエレガントでスペクタクルな漫才をするための道程やと思って応援してくださる皆様には辛抱していただきたく存じます。
ほんで、来てくれはった皆様ありがとうございました。
アンケートの誕生日メッセージもありがとうございました~。