叫びーたい!
なんて、スラダンのオープニング聴きながら
ちょいと口ずさんでたのね
そしたら、目の前にいたおばちゃんが振り向いて
にこっ(=⌒▽⌒=)
完全に聞かれてたーーーーー( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
き、君じゃなーい!!!w
ということで、自分の感情の伝え方(恋愛ver,)について(かなり強引な繋げ方)
ちょっと書いていきます。
ぶっちゃけ苦手な部類に入ると思われます。meね。
こーサプライズとかがすきなタイプの人間てのは、
言葉で伝えられないから、そゆことで気を引きたい、自分に目をむけて欲しいなんて
思うんでしょうね~
時は遡り2000年・・・
ノストラダムスの予言もはずれ、PCのデータに「00」の記録がなく
世のPCが使えなくなってた時代
高校生の彼は
好きな先輩の下宿(女子限、2階)に
やっと交換できたケー番ひっさげて向かったとさ
電話じゃなくメールで・・・
「今日暑いですね。今日の星めっちゃきれいすよ!」
↑このメールを送信
ガラガラ
「きれいですね!」木の枝から彼登場!
「えーーーーー!!!!」
先輩はびっくり驚き!!!w
2階の部屋には行けないので、木登りの得意な彼は
木に登って、
「同じ高さで星を観察したくて☆」
・・・なんて、ロマンチストのかたまりだこりゃw
ちなみに門限は10時、男子禁制、10時に施錠の超厳重体制の下宿先
それがきっかけで。、そのあとめでたく付き合えたんだよね~☆
バレー部のマドンナとバスケ部の貴公子(←嘘)は学校中の噂になったとさ^^
お互いライバルが多かったみたいで、俺は野球部とサッカー部に嫌われたし、
先輩は呼び出しくらってたみたいw
懐かしい思い出だね~w
おしまい☆
こんな内容のないブログを読んでいただきありがとうございます(^-^)ノ~~