芸術の秋ピラティスに通う途中でいつも気になっていた建物無愛想な雰囲気だけれども、ただものではなさそうで気になっていたら京都国際写真祭、KYOTO GRAPHIEの会場になっていたどちらかというと、建物内部が気になって1000円払って入ったらやっぱり人力車が屋内にあった‼️ こちら誉田屋源兵衛という帯匠だそうです。普段入れない建物の中を見れるのがこのイベントのもう一つの魅力です。