あも歌留多 とある日のおやつ。 叶匠壽庵さんのあも歌留多です。 百人一首の柄の最中の皮です 本来の食べ方は、つぶ餡の羊羮を挟んでたべるものなんですが 別売りの羊羮が大きすぎて 実は私はあまり羊羮が好きではなくて 別の和菓子に合わせました。 実は、最中もあまり好きではないのですが上顎にべったりくっつくから この最中はさくさくしていて、食べやすいものでした。 百人一首の柄は選べなくて 箱を開けてのお楽しみでした。 食べるのがもったいないような。 御馳走様でした~( ^∀^)