2014.9.16


超長期(日足)は上昇

長期(4H)はレンジから上昇へ

中期(1H)は上昇


2014.9.16①

超長期レベルで大きなサポ付近に到達したあと(実線緑の水平線)

長期はレンジをつくった後に上限をうわ抜けて上昇へ

現在中期の上昇が崩れているが、下降には転じていない 


優勢順位は

押しが入ってからの上昇回復    下がらない・上がりやすくなったを確認後のロング

中期が下降に転じる  ⇒  短期の動きをみての短期決済トレードができれば

ロング戦略を立てたほうがついていきやすい

結果は、


2014.9.16②


さほど深い押しも入らずに短期加工が終了

下がらない状況(短期レンジ)からの高値更新で上昇の復活を見せる

1本目 短期下落が押しをポイントで答えたあとに、戻し高値をうわ抜いてからのロング、崩れて利確