2014.9.8
超長期(日足)は上昇
長期(4H)はレンジ
中期(1H)は下降
超長期レベルで大きなサポ付近に到達したあと(実線緑の水平線)
長期はレンジ状態、そのレンジの下限に到達したところ
中期は下降に転換している
優勢順位は
① 前日の動きで短期が迷い始めている、レンジの可能性 ⇒ 下限からロング
② 短期が上昇に転換した状態で中期の戻し高値抜けて上昇 ⇒ 短期決済のロングを高値まで繰り返す
③ 短期が再度下落に転換して安値を更新する
結果は、
短期の戻し高値を抜けて①の展開へ
1本目 短期の下降を逆転したあとに安値更新しない、から短期上昇ロング
レンジのかの旺盛を考えた間近まで(①のシナリオ
2本目 間近をうわ抜けたので続けて②のシナリオのロング、長期の水平線がレジになる可
能性で決済

