2014.9.5
超長期(日足)は上昇
長期(4H)はレンジ
中期(1H)は下降
超長期レベルで大きなサポ付近に到達したあと(実線緑の水平線)
長期はレンジ状態、そのレンジの下限に到達したところ
中期・短期は下降に転換している
優勢順位は
① 長期レンジ下限を抜けて短期下落の継続 ⇒ 加減はかなり強いサポなのでのけたら大きく動く?(狙いづらい)
② 長期レンジ下限をぬけられず、レンジ状態へ ⇒ 下限からロング狙い
③ 間近高値を更新して短期上昇に転換 ⇒ 長期レンジの上限を目指す
展開の優先順位は上記のとおりだが、狙いやすい動きは③になるのを待ちたい
結果は、
下限に到達したものの、短期の戻し高値を更新することができずに①の短期下落が継続する
1本目 短期下落継続でショート、間近の買い帯まで
2本目 1本目同様
3本目 短期下落の波継続を狙ってショートがロスカ

