こんばんはー!!




昨日・今日とチャートとにらめっこしていました!




昨日は



先日に行った、BBパターンのエントリーについてを



さらに、場合分けしました。



具体的には1HBBが スクィーズしそうか、エクスパンション中か。



1Hミドルが 右下がりか 右上がりか 横ばいか。




以上組合せの5パターンです。




結果は、



ショートの場合



-1σ反発下落は ミドルが右下がりの時


ミドル反発下落も ミドルが右下がりの時


1抜けは ミドルが横ばい もしくは 右上がりの時



ロングの場合


1σ反発上昇は ミドルが横ばい もしくは 右上がりのエクスパンション中


ミドル反発上昇は ミドルが右上がり


-1抜けは ミドルが横ばい もしくは 右下がりのスクィーズ中




これらが、もっとも効率の良い数字が出ました。




気になるのは、横ばいのときに比較的良い数字が出ている。ということ。




そこで、今日はその謎に迫るべく、


ミドル横ばいでの動きを探ろう!!






ということから、最終的には




レンジ中の入り方を見る。




ということに至りました。





具体的には、



1Hでレンジ中、




どのポイントで


どういうタイミングでエントリーができて


それがどこまで行くのか?


レンジバージョン。です。





ポイントについては、上限・下限。


あとはタイミングと目標値です。





サンプル集めと、少しポイント検証をしました。



まだ、数をこなしていないので何ともなんですが



ほぼ、下限からの動きは上限へ


上限からの動きは下限へ。レンジが続く間、継続されるようです。




また、タイミングについては、短期水平線がだいぶ活躍している!?



と、候補に新しく加えたのですが



短期BB反発がダントツの数字を走っています。



やはり、 「短期が崩れたら」 っていうのは



かなり大事なキーワードのようです。






明日は、この検証数を伸ばすことによる



数字の正確性を求めていく予定。






と、今やっていることの感想は



「1抜けに似ている」



ということ。



それが、逆張りってことかな。。