こんばんは。
ただいま、行っているものの画像を記録としてアップします。
第一回目は、
1H-1σ反発ショート
1Hを環境として、機能している場面を採取。
同時に15M・10M・5Mの状況から、 いつ、エントリーできるのか?
に焦点をあてた画像です。
画像は全部で58枚あります。
図にある、オレンジのラインは切り上げラインだったり、短期水平線だったりになります。
黄緑の矢印がエントリーを考えられるポイントです。
もちろん、1Hで反発した後に矢印のポイントがあります。
で、
-1σ反発の場合は確率の高いエントリータイミングは3か所。
①1H-1σ反発ダイレクト
… この場合、短期水平線が引けること、短期機能BB(15M~5M)が存在することが、エントリーの条件となります。
②1H-1σ反発後、切り上げ抜け
… 反発確認後の切り上げ下抜けです。(そのままです)
③②後、短期機能BB反発
… さらに、機能している短期BBに反発するタイミングです。
例)5Mミドル基準の短期上昇(切り上げラインを形成)、下抜け後、5Mミドルがレジになって反発下落
※③は発生頻度が高くないことが難点。
つまり、切り上げラインを抜けた後、そのまま下落するパターンもある。

























































