早速始めます。
まずは、
BBとの位置関係と
確認できる長期のチャートパターンはないか?
です。
日足 ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:横
8H ミドルより:上 ミドルの向き:横 BBの向き:横
4H ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:上
2H ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:上
1H ミドルより:下 ミドルの向き:横 BBの向き:横
30M ミドルより:下 ミドルの向き:下 BBの向き:下
15M ミドルより:下 ミドルの向き:下 BBの向き:横
10M ミドルより:横 ミドルの向き:横 BBの向き:横
5M ミドルより:上 ミドルの向き:横 BBの向き:横
長期の時間帯で上昇中にもかかわらずBBが横ばい → 天井付近で上げどまっている
中期上昇の流れが、下降に転換
短期では横ばい
→ 中長期的に目線が下に転換した、戻しをつけているポイント
チャートパターンとしては
レンジの上限に到達した後の下降。
レンジ幅は大きく見て約130ぴ。
機能しているBBは
中長期では、4H。
ミドルに沿った下降は昨日に終了しその後1σの勢いに乗って上限まで。
その1σを下抜けた足がミドルに到達する前に、下ひげつけて上昇。
しかし、実態で1σを下抜けられている。
→ 1σで反発すればミドルまでは落ちる。
また、先の上昇は
30Mミドルでトレンドラインを引くことができる。(サポ機能)
短期は、・・・15M。
横ばいのミドルを一気に下抜けた足以降
ミドルが上下を分ける役割に。(横ばいからエクスパンションして機能性をみせる)
下げはひと段落し、波を作りに現在上昇中。
狙うポイントは
上記より下目線であることと
長期で上昇のきっかけとなっていた4H1σをすでに下抜けているので
4Hミドルまではショート狙い。
下抜けたら、水平線まで継続。
レンジ上限に到達していること。
上昇トレンドラインを下抜け、間近も下抜けていること。
15Mのミドルよりも下にあるので
●15Mミドル反発ショート
ほかに下向きの1H-1σがレジ機能し、4H1σを下抜けていることも
上ではなくて下目線なポイント。
レンジの下限まで。
レンジ火炎まで到達したら
●逆張りロング
水平線抜けたら
●順張りショート
こんな感じです。
では、
・・・
15Mのミドルに押さえられ気味の
安値切り上げラインを下抜けたことを確認した、反発ショート。
これはただ、ポイントを掴んだ短期の15Mが
BBが横ばいなことを考えると、長くは持たない。 = 15M-1σ付近
利確。9ぴ。
そこから再度上昇し、5M1σのミドルを上髭だけで越える。
前回の高値は越えられず、再度の下がり始めでショート。
また、おなじライン(15M-1σを基準に利確。9ぴ。
ここで、
15Mは完全に横ばい。
ミドルに反発しても-1σを越えられない。
下がるにしても15Mの流れは終了。
大きな時間で波の形成を待つ。
