こんばんは☆
ここ数日、リアルでチャートを見ながら
実践での場合・・・を行ってきました。
足の形成がやはりFT2とは違うし、どきどきしますし・・・
なかなか、思うようにできません。
とにかく、
「波」というものをうまく判断できるように、
チャートを読み取りましょう!!
答えはチャートの中にある! です。
今日は、
2012年5月のゆろどる。
大きな時間から、
BBの位置確認を行っていきます。
日足 ミドルより:下 ミドルの向き:下 BBの向き:下
8H ミドルより:下 ミドルの向き:下 BBの向き:下
4H ミドルより:下 ミドルの向き:下 BBの向き:下
2H ミドルより:下 ミドルの向き:下 BBの向き:下
1H ミドルより:下 ミドルの向き:横 BBの向き:横
30M ミドルより:下 ミドルの向き:下 BBの向き:下
15M ミドルより:下 ミドルの向き:横 BBの向き:横
10M ミドルより:下 ミドルの向き:横 BBの向き:横
5M ミドルより:下 ミドルの向き:横 BBの向き:横
日足レベルで見ても
下降がしばらく続いています。
現在は下降の流れが、少し弱まってきた短期。という感じですね。
機能しているBBはなんでしょう??
4H。
ミドルで上下を分けた、-1σレジの下降トレンド中です。
みどるで引ける切り下げラインは、
チャネルに到達する前に、-2σがサポ機能しています。
そこには、強めの長期水平線の存在もあり。
波のリズムで考えると、
ミドルのラインまで緩やかに戻しそうな場面です。
もう少し短い時間ではどうでしょう。
1H。
ミドルより下で推移していた下降は
その下降トレンドラインを上抜け、さらにミドルを上抜けることで終了し、
しかし下降中の押し目を上抜けられずに再度下へ。
この時すでに1HのBBは横ばいスクィーズで方向感なし。
→ レンジもしくはもみ合いの始まり
さらに、短期では15M
1Hレベルの押し目まで幅約60ぴをレンジ状態。
15Mレベルではトレンドが発生しています。
今はその下降トレンドが終了し、短期ももみ合い始めました。
この水平線を下抜ければ、安値更新で下目線継続です。
もし、反発するようなら1Hの押し目まで。(ネックライン)
あれ、戦略かいちゃった。笑
まだ、全体の流れは下で、目線も切り替わっていないので
ショート優勢。
●水平線下抜け反発ショート → 間近安値まで
●15M戻し高値を上抜けられなかったことを確認した後の、短期が下がりやすくなったショート
→ 水平線まで
●15M戻し高値を上抜け反発後の、ロング → 1H水平線まで
いじょうです。
では、始めます。
場面は水平線より下のシーンからスタートしています。
反発した格好に名たので、まずはショートで、間近安値をめざします。
なかなかおちず・・・
5Mの-1σが追いついていて加速!!
目標の間近をやすやす抜け、チャネルも下抜け。
1H-2σ、15M-3σに到達で利確。
25ぴ。