こんばんは☆




ここ数日、リアルでチャートを見ながら


実践での場合・・・を行ってきました。




足の形成がやはりFT2とは違うし、どきどきしますし・・・




なかなか、思うようにできません。



とにかく、




「波」というものをうまく判断できるように、


チャートを読み取りましょう!!





答えはチャートの中にある!  です。







今日は、


2012年5月のゆろどる。




現実にする方法-2013.4.28



大きな時間から、

BBの位置確認を行っていきます。



日足  ミドルより:下  ミドルの向き:下  BBの向き:下


8H   ミドルより:下  ミドルの向き:下  BBの向き:下


4H   ミドルより:下  ミドルの向き:下  BBの向き:下


2H   ミドルより:下  ミドルの向き:下  BBの向き:下


1H   ミドルより:下  ミドルの向き:横  BBの向き:横


30M  ミドルより:下  ミドルの向き:下  BBの向き:下


15M  ミドルより:下  ミドルの向き:横  BBの向き:横


10M  ミドルより:下  ミドルの向き:横  BBの向き:横


5M   ミドルより:下  ミドルの向き:横  BBの向き:横





日足レベルで見ても


下降がしばらく続いています。


現在は下降の流れが、少し弱まってきた短期。という感じですね。


機能しているBBはなんでしょう??




4H。


ミドルで上下を分けた、-1σレジの下降トレンド中です。


みどるで引ける切り下げラインは、


チャネルに到達する前に、-2σがサポ機能しています。


そこには、強めの長期水平線の存在もあり。


波のリズムで考えると、


ミドルのラインまで緩やかに戻しそうな場面です。




もう少し短い時間ではどうでしょう。



1H。


ミドルより下で推移していた下降は


その下降トレンドラインを上抜け、さらにミドルを上抜けることで終了し、


しかし下降中の押し目を上抜けられずに再度下へ。


この時すでに1HのBBは横ばいスクィーズで方向感なし。



→ レンジもしくはもみ合いの始まり




さらに、短期では15M



1Hレベルの押し目まで幅約60ぴをレンジ状態。


15Mレベルではトレンドが発生しています。


今はその下降トレンドが終了し、短期ももみ合い始めました。




この水平線を下抜ければ、安値更新で下目線継続です。


もし、反発するようなら1Hの押し目まで。(ネックライン)









あれ、戦略かいちゃった。笑





まだ、全体の流れは下で、目線も切り替わっていないので


ショート優勢。


●水平線下抜け反発ショート → 間近安値まで


●15M戻し高値を上抜けられなかったことを確認した後の、短期が下がりやすくなったショート

  → 水平線まで


●15M戻し高値を上抜け反発後の、ロング → 1H水平線まで





いじょうです。



では、始めます。






場面は水平線より下のシーンからスタートしています。


反発した格好に名たので、まずはショートで、間近安値をめざします。



なかなかおちず・・・

5Mの-1σが追いついていて加速!!


目標の間近をやすやす抜け、チャネルも下抜け。


1H-2σ、15M-3σに到達で利確。


25ぴ。