こんばんはー!
今日はどんどん頑張ります!!
次のシーンは
2011年11月のゆろどるです。
まずは例によって、BBとの位置関係です。
日足 ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:横 → 上?
8H ミドルより:下 ミドルの向き:横 BBの向き:横 → 横
4H ミドルより:上 ミドルの向き:下 BBの向き:下 → 下?
2H ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:上 → 上
1H ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:上 → 上
30M ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:上 → 上
15M ミドルより:上 ミドルの向き:横 BBの向き:横 → 横
10M ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:横 → 横
5M ミドルより:上 ミドルの向き:上 BBの向き:横 → 上?
上の方向に向いてはいるものの、行こうか決めかねている。
全体的にどちらに行きたいのか決まっていない感じです。
→ もみ合い。
機能している時間足は 30M
ミドルが完璧にレジサポとして機能している。
それに沿ったトレンドラインも引ける。
水平線はこの幅の上下限に存在し、今のレートは上限を上抜け反発。
短期は 10M
抜けたミドルがレジサポとして機能した、間近の上昇シーン。
これらより、
現在30Mミドルで引ける上昇トレンドラインにサポされた上昇中。
間近に引ける切り下げラインと、
短期の時間が動き出すのまち。
機能する10Mミドルで反発すれば中期の流れに乗って上昇。
反発が起こらずトレンドラインを下抜ければ、
下へ向かう可能性もあり。
エントリーを考えるパターンは、
●30Mミドルに支えられた、10Mミドル反発・短期切り下げライン抜けロング
30Mミドルのチャネルが目標。
●トレンドライン下抜け、水平線下抜けで下目線のショート
※切り下げライン、トレンドライン、水平線、10Mミドルの傾きなど。
では、進めます。
狙っていた30Mミドルに沿ったトレンドライン反発はなく、
10MBBに傾きをつけることなく下抜けます。
その後、短期も中期もタイミングが合わないレンジが続く。
新しく、
中期で切り下げラインが引ける。
あわせてチャネルも入れる。
下降トレンドの発生か、
それとも長期に対しての上昇フラッグか。
切下げは30Mの1σに沿っている。
切り下げラインを上抜けるが、反発しない。=すぐ下抜ける
しかし、安値も更新しない。
間近高値を上抜けたところで、30M1σと10M1σを同時に上抜け。=目線そろう
短期水平線と10M1σがサポになったところでロング。
順張り方向なので、2σを越えれば、間近高値まで。
と、なるわけです。
今回は長かった・・・見始めてから9時間たっている。
これはリアルの場合だとエントリーできない日。
一応結果は25ぴほど。
その前の方向感つかめない範囲は30ぴありませんでした。
