こんばんはー!



今日はどんどん頑張ります!!






次のシーンは

2011年11月のゆろどるです。




現実にする方法-2013.4.12-2



まずは例によって、BBとの位置関係です。




日足  ミドルより:上  ミドルの向き:上  BBの向き:横  →  上?


8H   ミドルより:下  ミドルの向き:横  BBの向き:横  →  横


4H   ミドルより:上  ミドルの向き:下  BBの向き:下  →  下?


2H   ミドルより:上  ミドルの向き:上  BBの向き:上  →  上


1H   ミドルより:上  ミドルの向き:上  BBの向き:上  →  上


30M  ミドルより:上  ミドルの向き:上  BBの向き:上  →  上


15M  ミドルより:上  ミドルの向き:横  BBの向き:横  →  横


10M  ミドルより:上  ミドルの向き:上  BBの向き:横  →  横


5M   ミドルより:上  ミドルの向き:上  BBの向き:横  →  上?





上の方向に向いてはいるものの、行こうか決めかねている。


全体的にどちらに行きたいのか決まっていない感じです。


→ もみ合い。





機能している時間足は 30M


ミドルが完璧にレジサポとして機能している。

それに沿ったトレンドラインも引ける。


水平線はこの幅の上下限に存在し、今のレートは上限を上抜け反発。



短期は 10M


抜けたミドルがレジサポとして機能した、間近の上昇シーン。




これらより、


現在30Mミドルで引ける上昇トレンドラインにサポされた上昇中。


間近に引ける切り下げラインと、


短期の時間が動き出すのまち。



機能する10Mミドルで反発すれば中期の流れに乗って上昇。


反発が起こらずトレンドラインを下抜ければ、


下へ向かう可能性もあり。





エントリーを考えるパターンは、


●30Mミドルに支えられた、10Mミドル反発・短期切り下げライン抜けロング

  30Mミドルのチャネルが目標。



●トレンドライン下抜け、水平線下抜けで下目線のショート

  ※切り下げライン、トレンドライン、水平線、10Mミドルの傾きなど。






では、進めます。




狙っていた30Mミドルに沿ったトレンドライン反発はなく、

10MBBに傾きをつけることなく下抜けます。


その後、短期も中期もタイミングが合わないレンジが続く。


新しく、

中期で切り下げラインが引ける。

あわせてチャネルも入れる。


下降トレンドの発生か、

それとも長期に対しての上昇フラッグか。


切下げは30Mの1σに沿っている。


切り下げラインを上抜けるが、反発しない。=すぐ下抜ける



しかし、安値も更新しない。


間近高値を上抜けたところで、30M1σと10M1σを同時に上抜け。=目線そろう


短期水平線と10M1σがサポになったところでロング。


順張り方向なので、2σを越えれば、間近高値まで。



と、なるわけです。



今回は長かった・・・見始めてから9時間たっている。


これはリアルの場合だとエントリーできない日。



一応結果は25ぴほど。

その前の方向感つかめない範囲は30ぴありませんでした。