こんばんはー!!





今日も、良いお天気でした☆




最近、会社でお昼を食べるときに



ついでに日光浴が習慣になった、あーです^^





事務所は北側で窓も小さいし、



なかなか外に出ないので、少しでも外に触れる時間は、自然にあたりたいとおもいます^^




あぁ、


河原で本が読みたい。。笑













さて、今日は




予告通り、BBを表示してみました。





まずは、行ったことを整理しましょう。



1.水平線を書く


2.BBを表示


3.何分足が機能しているか?


4.波を書く







以上です。



予定では、これより動きを予想して


実際にFT2を回して確認するところまでだったのですが、




模索している間に限界に・・・




今日はここで終了します。





で、


タイトルについてなんですが、




波を書いているときに、ある気づきがありました。





水平線を基準とした波 と



BBを基準とした波 は



形が違う。






ごめんなさい、知っている人には当たり前のことなのでしょう。



そもそも、あーが今、


この発言をすることに落胆される方がいたら・・・と思うと


心も痛いのですが・・・。





でも、これが今のあーのレベルです。






さて、話を戻しまして、





それぞれ、“どのように波を判断したのか” ですが、




水平線の波は、


気にされている高安を結んで引ける水平線を基に、書きました。



BBの波は、


機能している時間(今回は1H)のミドルと1σを基に、書きました。



それが、これです。(1H)



現実にする方法-3.17-1



黄色が水平線基準の波。


ピンクがBB基準の波です。



赤●はBBミドルが機能したポイント、


赤■は1σがサポとして機能したポイント。





水平線基準のほうが若干大きく、BB基準はその中で小刻みに動いています。




これが、トレードをするときに使える見方なのではないだろうか?




というのは、



水平線で目線が決まった後は、


機能するBBを使って細かくとっていく。




考え方は水平線。トレードはBB。




これが、本日の収穫。





それと、



上の画像を4Hでみるとこんな感じになりました。



現実にする方法-3.17-2




これも、

ミドルと±1σが機能しています。



そしてそれは、1Hの波があたって(反発)しています。







はて・・・



ここからさらに


なにかに気づけそうな気がするんですが、


まだよくわかりません。






明日もこの部分について



勉強したいと思います。



理由は、


具体的な理解を求めるために。です。










水平線の波と、BBの波。




基準が重複するポイント。




これの意味が、分かりかけてきた気がします。