こんばんはー。
夕方の地震、びっくりしましたねー。。
ケータイの設定を変えたのか?(おぼえていない)
初めて、自分のケータイが
“ぶぅぅん ぶぅぅん!!”
という、緊急音(?)を鳴らすのを聞きました。
さすがにあの程度の地震だと、少し身構えます。
余震もあったし・・・
さて、
本日ですが、先に言います。
ノントレでした。
状況はこちらです。
上からユロドルの
4H、1H、15M、5M。
先週の下落が3点底を打ちつつも、だんだんと切り下げています。(1Hより)
底を切り下げているという点から、全体の流れはまで下が優勢と判断。
本日はそれよりすこし上の高さで、幅15ぴほどをもみ合う状態からスタート。
ただし、先週の下落続きや、
日足だと切り上げラインにあたるなど、ここからの下降幅もあまりないように見える。
なので
少し上げてから、下降の動きに入るとみる。
もみ合いは上にぬけ、ここまでは予想通り。
あがっても、ネックライン付近までだろうと、あまり幅もないので静観。
しかし、
ネックラインを上抜けて、サポに変わり、
長期で引ける水平線(レジ候補)を2本突破するまで止まらない。
今日は、この上昇をみて、終了。
レジが固いと踏んで入らなかったけども、結果的にはそのレジたちを上抜けていった。
レジ候補は、以下。
・長期で引ける水平線(2本)
・先週に形成失敗した、ダブルボトムのネックライン
本日の反省。
・ロングでは、入れなかったのか
もみ合いを上に抜けた。 = 中期的に上目線になった。
長期に対して逆張りでも、
レジ候補までの幅があれば入れる。というルールがあるとよい。
えーっと、
つくりましょう。
課題
長期が下の流れ、中期が上目線のとき、ロングエントリーはどこまで保有できるのか。
また、その逆。



