こんばんはー。




夕方の地震、びっくりしましたねー。。



ケータイの設定を変えたのか?(おぼえていない)




初めて、自分のケータイが




“ぶぅぅん ぶぅぅん!!”





という、緊急音(?)を鳴らすのを聞きました。







さすがにあの程度の地震だと、少し身構えます。


余震もあったし・・・






さて、


本日ですが、先に言います。




ノントレでした。



状況はこちらです。





現実にする方法-20130225-4H  


現実にする方法-20130225-1H

現実にする方法-20130225-15M  

現実にする方法-20130225-5M


上からユロドルの


4H、1H、15M、5M。






先週の下落が3点底を打ちつつも、だんだんと切り下げています。(1Hより)



底を切り下げているという点から、全体の流れはまで下が優勢と判断。



本日はそれよりすこし上の高さで、幅15ぴほどをもみ合う状態からスタート。




ただし、先週の下落続きや、


日足だと切り上げラインにあたるなど、ここからの下降幅もあまりないように見える。




なので


少し上げてから、下降の動きに入るとみる。






もみ合いは上にぬけ、ここまでは予想通り。


あがっても、ネックライン付近までだろうと、あまり幅もないので静観。




しかし、


ネックラインを上抜けて、サポに変わり、


長期で引ける水平線(レジ候補)を2本突破するまで止まらない。





今日は、この上昇をみて、終了。


レジが固いと踏んで入らなかったけども、結果的にはそのレジたちを上抜けていった。



レジ候補は、以下。


・長期で引ける水平線(2本)


・先週に形成失敗した、ダブルボトムのネックライン










本日の反省。



・ロングでは、入れなかったのか


もみ合いを上に抜けた。 = 中期的に上目線になった。


長期に対して逆張りでも、


レジ候補までの幅があれば入れる。というルールがあるとよい。




えーっと、



つくりましょう。





課題




長期が下の流れ、中期が上目線のとき、ロングエントリーはどこまで保有できるのか。


また、その逆。