こんにちは☆




今日はまず、マスターの話をしていこうと思います。


今日で3回目ですね。



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先に、前章の復習です。


二章では、


「マスターが持つ雰囲気」


「不思議なことは偶然起こったわけではない。という気づきが与えるもの」



そこから、


自信をもった、確信のある考え・行動をとれる人 = マスター




という話でした。







三章は 


“人は誰でも すばらしい力をもっている”


です。




日常生活の中で、


「こんな偶然・・・」 とか、 「不思議なこともあるものね。」 なんて、


よく言いますが、


これは、わかっていない人の発言。


物事がどのように作用しあうのか、わかっていない。




わかっている人は、わかっています。


それが、偶然起こったのではないこと。

不思議でもなんでもないということ。




これが理解できて、実行できると、


実行できない人から見れば 「不思議な能力を持ったすごい人」 と、


見えるわけです。




しかし、


それはその人だけが特別な能力を持ってるわけではなく、


誰でも、持ってはいるもの。





どうして、できない人がいるのか?


→ 知らないから。 その存在を。使い方を。


= 知れば、できる。




それは、たった一つしかない “宇宙の法則”






宇宙の法則


→ 自身の中に存在する力に同調することを学ぶ


→ 得たいと思っているものは、何であっても潤沢に得られる


= 結果を得る。





人の欲望に限界はない。


ほしいものはほしいだけ手に入る。


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これを、日常レベルの話にしてみます。




私たちは自分に興味のある話題についてはよく聞こえます。



というか、聞こえてきた情報の中で、興味があるものだけを記憶します。



さらに、簡単なものほど、理解するのが速いです。







これって

宇宙の法則だと思うんです。






つまり、
手に入れたいものがある時、



人はそのために必要なものはどんどん吸収できます。


また、簡単にクリアできるものから順に手に入れていくのが、一番早く



それを手に入れられます。









では、必要なものを羅列して、



簡単な物事から始めていけば


いいですよね。










マスターの語る話が登場してくるので、

だんだんと話が核心に向かっていく感じです。