こんばんは、あーです。




こちらでは、ある本について自分なりの解釈を

つづっていきたいと思います。



ある本とは、


“マスターの教え”という、とっても小さな本。


ざっくりいうと、成功哲学の本です。









これに書かれていることを、


理解し、実行することにより、


人は思い通りに生きられる。と。







さて、


あーさんの今年の目標は、 “変革” です。



今のあーでは成功者になれない。


だから、かわりましょう。


成功する人間になるために。



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今日は、第一章。


“僕は自分の運命の主人だ”


です。





これは、


自分の運命(未来)を、握っているのは自分である。

ということ。


自分の人生を、自分が望むとおりにすることができる。

ということ。




それができる人間のことを、この本では“マスター”と、言っている。



マスター = 自分の能力を開発し、何でもできるようになった人



そして、その存在には


誰しもなることができる。

と。




自分にとってのマスターは、自分なのだから。




しかし、その存在になるにはコツがいる。





それは、次章より語られます。



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まずは、理解しましょう。




“私の人生を、私が望むとおりの道筋に連れて行くのは、私です”


誰もやってくれない。

私が、やらなければ。

私には、できるのだから。