そろそろ寝ようかな~と思いながら、ふと見たスポーツニュースで清原の引退セレモニーを放送していました。


清原は同じ年。 今年はもう一人の同じ年の桑田も引退、三浦カズや中山だってそろそろカウントダウンです。


同世代の引退は淋しいな~。 清原のPL時代なんてついこのあいだの様に感じるのに。


それにしても清原の引退セレモニー、"泣き笑い"という新しい演出方法を確立していました。 (故意? 未必の故意?)


因縁の王監督の花束贈呈、しかも「生まれ変わったらホームラン競争しよう」という世界の王から最高のメッセージしょぼん


そして世界のイチローのスタンディングオベーション。しょぼん そして 生長渕の生"とんぼ"熱唱 得意げ得意げ


清原と長渕の太~い腕がシンクロしてトータルワクアウト感ムンムンです。


そして最後は愛息の花束贈呈。


"清原ワールド"にはあこがれるような素敵なセンスはゼロだけど、どっぷり漬かるとなんとも言えない快感が。。。。任侠?


そういえば三浦カズのセンスもぶれようが無い位"カズ"だし、織田裕二も同じ年・・・・


濃い~世代なんですね、私達。