あけましておめでとうございます。
ことしも、ポメロをよろしくお願いいたします。
帰省してわかった、ポメロの一日。
朝5時には起床、散歩、家族の朝を一人ひとりお出迎え
居心地のよさそうな膝を見つけて寝る→遊ぶ→寝るの繰り返し
夕方の散歩、夕飯のお裾分けもらう、膝を捜す、寝る、で
ポメロベッドまで連れてってもらう。
なんともうらやましい限りですけど
家族にとっては、彼女が一番の癒しなのです。
ホントにホントに、かわいいので
何をしても、なんとなく許せる。
腕が辛くても、抱っこしたまま寝かせてあげる。
イビキなんてしようものなら、少し自己満足に浸れます。
「そんなに私の腕、気持ちいいの?」
抱っこしてて、辛いと、父や兄、母に代わってもらう。
決して床には下ろさない。だってポメロが眠いって言うので。(!)
家族のみんなは、いやな顔ひとつせず、抱っこを代わってくれます。
あーーー、離れたくないよー!帰りたーくなーい♪
↓私の腕の中で眠るポメロ。イビキ、ひどい。