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伊藤忠のファミリーフェア行った時に
絹屋さんで
【otte nutte】
(オッテヌッテ)さんの
綿麻?ストール買えた
安くても8000円はするらしくて
同じ配色でのが何枚かあって
かなり破格だった
今日は【シューくんの命日】

ひさしぶりに血統書を見ました
でも血統書は漢字が使えない為
結局ローマ字に書き換えましたが
申請する時に
クスッて笑われました🤣
末っ子一番ちびっこ
ひな(雛)
後に家のちょこになる
じょう(嬢)は岐阜だったかな?
ひめ (姫)は名古屋市内で
新聞広告の里親募集で
来てくれた方の所へ
ぼく (僕)
母親の従兄弟の所へ
だい(大)
生まれる前から
一番大きい子を欲しいと言ってた
かかりつけの歯医者さんの所へ
ぼう (坊)
伯父が連れていったのだけど…
ちょっとそれは又…
安直な名前つけてホント
ごーめーんて( ̄▽ ̄;)💦
もう一度読みたい絵本なんだけど
タイトルも曖昧で
『どうして空はあおいの』
GeminiやGoogleAIやChatGPTを駆使して
調べたんだけど
わかったのは
ストーリーの概要だけ
これは間違いじゃない
でもタイトルと表紙が一致しないの
タイトルは私の記憶では
【どうして空は青いのか】
だったと思う
小学生の頃(昭和50年代)
図書館で何度も何度も読んだ
この作品は、科学的な解説ではなく
文明批判的なメッセージを込めた
非常に重厚でファンタジーな寓話です。
平和な村と旅人の到来
昔、あるところに
お金という概念を知らずに
平和に暮らしている村がありました。
そこへ一人の「旅人?商人?」が
やってきて
村に「お金」を持ち込みます。
お金による変化と犯罪
お金というものが現れてから
村の人々は欲に支配されるようになります
争いや盗難が始まり
大人たちはそれまでの穏やかさを失って
ギスギスした社会へと
変わってしまいました。
子供たちの消失
そんな大人たちの姿に絶望したのか
あるいは汚れのない存在として描かれるのか
村の子供たちが一人
また一人と姿を消してしまいます。
衝撃的な結末
いなくなった子供たちはどこへ行ったのか。
物語の最後で
「子供たちがみんな空へ昇っていって
溶けてしまったから
空はこんなに青いんだよ」という
美しくも非常に悲しい理由が明かされます。
内容はだいたい合ってるんだけど
タイトルと作者が一致しなくて
誰か知ってる人いないかなぁ?
【あしふみ健幸ライフ】





































