市県民税の一件のとき、元彼女から連絡をもらっていた
「同棲してたときの生活費をクレジットで払ってて、それも滞納している」
市県民税のみではなく、生活費まで…………
それを旦那と生活してたお金だから払ってほしいと言ってきた
クレジットの名義は元彼女
調べていくうちに、クレジットは元彼女が使用していて、旦那にクレジットを貸していた
貸した以上元彼女の責任
なので、この支払いは応じられないと、断った
更に、家賃も滞納していた
それはのちに実家へ旦那が引っ越ししてきてから、大家が実家まできた。
寝耳に水
お金の件は片付けたはずなのに…………
もうこれで片付くならと、分割して家賃は支払った
そのときまで元彼女はこのアパートに住んでいた
だがアパートを引き払うにあたって、家賃の滞納が浮上してきた
元彼女と関わりたくなかったため、家賃払うかわりに、退去費用等は元彼女の負担という形で話はつけた。
この辺りまでは、旦那の両親に相談した
旦那の両親はお金を出すこともなく、自分と旦那の給料から支払った
旦那は当時、自分より給料が少なかった
自分は正社員で月給20万
旦那は期間社員で手取り16万
結婚資金を貯めたかったのに、ほとんど借金返済に追われた