今日は陽がさし晴れ模様だったので、はなと駅までバスでお買い物に行ってきました。
ちょうどいつも飲んでいるお茶がなくなったことと、駅前の百貨店で『全国うまいもん市』が行われているのでロールケーキなどでも買いましょうかね!と思いまして。


お買い物も終わり家に帰ってきてからは、はなと2人で楽し~く小麦ねんどで動物や野菜、鯛焼きを作って遊んでいたのですが、フッと感じたはなの違和感。
な~んか雰囲気が違うんですよ。
念のために首筋を触ってみると、


熱い・・・っ!


熱をはかると


39.2℃だし・・・。

だけど、いつもと変わらない元気っぷり・・・。
健康なお子さまで、お母さんは嬉しいよ・・・。
この元気だったら、38℃にならなければ様子を見ようと思うけど、39℃は高熱。

急いで病院へ行きました。

幸い午後の診察が始まったばかりで待合室にも人はまばら、受け付け後すぐに診察してもらえました。

おそらく、先日の託児で風邪をもらっちゃったみたいです。
おまけに私も・・・。
親子2人で風邪っぴきです。


夕食後はなは処方された、白湯に溶いたお薬を美味しそうに飲み干し、
「おかわりくださ~い♪」
と、一言。
いつものことです。


赤ちゃんの頃からお薬に困ったことはありません。
イヤっ、どんなに具合いが悪そうでも『もっとくれっ!』とバタバタして困りました・・・。
今回は、私に処方されたお薬を見ながら、
「はなが飲んであげようか?」
だって。


この子、本当に39℃越えの高熱なんだろうか?