昨日はお友だち4人が遊びに来てくれました。
プチゴミ屋敷と化した我が家にお客さまをお招きするのは気が引けるのですが、小さい子がいるから仕方がないのよ~ん♪
と、開き直ってみた、ぽんです。
お客さまをできるだけお手製のものを最低一品準備をしてお出迎えをしたいと思っている私。
今回はヨーグルトババロアを作ってみました♪
持ち寄りケーキたち♪
みなさんといろいろな子育てのお話やお子さまたちの動きをながめたり、美味しい宅配ランチや持ち寄ったケーキを食べながらと時間があっという間に過ぎていきました。
今回は、はなと月齢が近い子や同じ学年になる子たちが集まったのですが、同じ学年になるとは言え方やヨチヨチ歩き、方やまだネンネ。
小さな頃の数カ月の差は大きいですね。
つい数カ月前、はなも同じようにネンネだったのが不思議な気持ちになりました。
お友だちが抱いている赤ちゃんを見ていると、はなの兄弟のことを考えます。
はながお腹にいたときの幸せだった時間。
はなの最初に産声を聞いた、なんとも言えない瞬間。
抱っこばかりで大変だったけれど、今振り返ると日々幸せな時間でした。
もう一度それらを経験をしたい気持ちもあるけれど、もう治療をすることは私たち夫婦はありません。
「まだ大丈夫じゃない?」
と言われたりしますが、金銭的にも精神的にも体力的にも、私自身が限界なんです。
自然に二人目が授かったら、それは嬉しいこととして、その奇跡を大事にしたいと思います。
でも、私たち夫婦は、はな一人で、もう十分過ぎるほどの幸せを貰ったような気がします。