誰よりも我が子を思ってる。

これだけは自信がある。


に対して、


何をもって、自分が

1番子どものためを思っているのか?


問われた。


「そう聞かれると難しい。」


と答えたくなりそうだが、

自分の内面を言語化していく。


、、、全然書けない。

言語化のげの字も出てこない、、、


ので、今回は

チャッピーの力を借りて言語化していく。


「子どものためを思っているか」は、

気持ちの強さじゃ測れない。


だからこそ、

日々の選択や行動にどう表れているか

を言語化すると、ブレにくくなる。と


順番に整理していく

(順番に整理していくことでクリアになる)↓


①「子どもにどう育ってほしいか」

自分を持っている子に育ってほしい


自分の思いや意見を

言葉にできる子になってほしい。


②そのために「今やっていること」を具体化

・とにかくスキンシップを大事にする

・「大好き」をたくさん伝える

・「自分でできた」の体験を積む

・子どもの気持ちを否定しない


③「やらないこと」を決める

・イライラをぶつけない

・べきねば、社会の常識に縛られない

・必要でない家事はやらない


④自分の状態も含めて考える

無理をしている自分で関わるよりも、

余裕のある自分で関わることを選ぶ


⑤一言の軸

余白のある自分でいることが、

我が子への一番の愛。


まだ子育て歴2年だか

子どものためを思うには、


自分のイライラ(いっぱいいっぱいの状態)

と向き合うことが大事だと感じてる。


大体、子どもにイライラしてしまう時は

自分の気持ちや時間に余裕がない時だと思う。


なぜ気持ちに余裕がないのか?

そのイライラは時間があれば解決できたのか?

そこを考える。


気持ち・時間に余裕がないのは、

・我慢してあれこれやってるから?

・自分のやりたいことができないから?


我慢してやってることは本当に必要なこと?

やらないと生きていけないこと?

そもそも自分がやらないといけないこと?


地味で即効性はないかもしれない。

でも、この一つ一つのイライラの

手放しが子どもを思うことにつながってると信じてる。


現に、私はこの向き合い方で

あまりイライラせずに子育て楽しんでる。


イライラする時は自分に原因あり!


子育ては大変だけど、しんどくはない。

しんどいは手放せる。


しんどい・イライラと向き合う。

これが本当の意味で子どもを思うことにつながるのではないか。