堺筋本町クラブ | ぽりてくStyle.

堺筋本町クラブ

堺筋倶楽部を間違って、「堺筋本町クラブ」と、言ってしまったことがきっかけでそう、呼んでいる通称名。


少し前の話に戻るのですが、「私の会社が変わる」、という知らせをした次の日ぐらいに、前々から、一度は行こうといっていたお店に行ったときの話しです。


かなりランクが高めで、ハイレベルな大人の雰囲気で、キャッキャッできない感じのお店です。


この店をタクのうんちゃんに「堺筋らへんにある、「旧でかい銀行」まで。」


とお願いした伝説のお店。・・よく、あんな説明で着いたもんだ。


料理はかなりウマイ!!でも私の年齢で行くお店ではなかったです。いい経験ですね。まー関係なく居酒屋のノリにだいぶ近い私たちでしたが・・・


堺筋倶楽部 アンブロシア


ワンランク上の経験を一度してみてはどうでしょうか?


そんないい雰囲気のお店で、一番に盛り上がったネタが「RIKAKO」のモノマネ。


みなさんはご存知でしょうか?


「夏を思い出す、秋のRIKACO」


というタイトルででてくるネタがある(ほとんどのネタは全部一緒なのですが・・・)。


「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」


これの「5」で帰ってきたRIKACOシリーズの三部作で登場するネタ。「水を飲む初夏のRIKACO」「海辺ではしゃぐ真夏のRIKACO」「夕日を浴びる夏の終わりのRIKACO」をご参考までに。「1」でも、RIKACOは出てきます。一度拝見してみて下さい。


このRIKACO話で大盛り上がりしてしまった。その流れで、次に会うときには「小梅だいうのモノマネで、秋に夏を感じるRIKACO」をマスターしてくれるという話なのでかなり楽しみである。その他にも「七三の劇団ひとり」をモノマネしたりする人


とかで、かなりウケてしまった。


今日はそんな盛り上がった、リカコを思い出すために、「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権シリーズ」を1~8まであるのだが、その一部(りかこ中心で)を見ていた。やっぱり、かなりおもしろい。


「RIKACO」が、今私のツボです。


みなさんも「RIKACO」をマスターしてみてはどうでしょうか。仮にマスターすれば、必ず受けいれられます。最初のキャッチフレーズの「タイトル」で勝負できるんで。 最近のおすすめです。