癖の話
今日はたまたま同じ時間帯の電車での帰りだったので、久しぶりに、仕事帰り
にテンションがあがった。
ひとりだと仕事帰りはぐったりなだけに、ふとしたことで、テンション
は上がる。
「カバン中ってなに入ってんの
?」
みせるようなものは入っていない。
むしろ何もない。
「おもんないわ。」
といわれるぐらい、大したものも入っていない
。
唯一、「なぜ、できる人はできる人を育てられないのか?」の本を取り出して、
「こんな本のどこがおもろいん?」
と、聞かれて、「いや、おもろいで!ちょっとできる人になりたいやんかー」
「・・・、うん、君ならできるよ!」とちょけた顔
でいわれた・・。まー普通の人はこんな本読みやしないかと、思った瞬間でもあった。
明日ぐらいには、もう読み終わるので来週、会社の子と本を貸し借りし合う予定
借りる本は「上司よりもはやくかえってもいいのですか?」とかいうタイトルの本。
現在私が呼んでいる本とは全く逆説的な書き方をしているので、かなりイラっと来る部分が多い本。
見方を変えてどっかの上司が偉そうに書いた本なんで読むとある意味かなり、おもしろいと思う。まともに読むとイラ
つくんで気をつけましょう☆
そんな中帰りの電車で、やたらに髪の毛
を触りまくる男性を発見した。特徴はかなり白髪交じりのかなり薄めだが長めの方だった。
その触り方といったら半端ない。さわりにさわりまくるんで、ふけというふけが、スーツから、となりの人の肩までわさわさと飛び散っていた。
「・・・なんとも気持ち悪い」
その隣に座っていた男の人もフケに気づいて、速攻で立っていた。そしてその隣には誰も座らない。
天王寺から鳳までひたすらさわりまくっていたのだが、鳳につくころには乱れ髪は整った髪になっていた。
意識してはダメなのだが、かなり意識して見てしまう、終始笑いこらえる場面が多く、隣の人が立った瞬間、鳳から乗ってきた人がその席に座った瞬間、など思わず二人で噴出してしまった
。
こんなおもしろい癖を持った人を最近よく、見かけたりします。それでも人の癖っていろんなものがあると思いますが、他人に迷惑のかかる癖は、もう大人なのでできる限り控えていただきたいと思いました。
ひとりだと仕事帰りはぐったりなだけに、ふとしたことで、テンション
「カバン中ってなに入ってんの
みせるようなものは入っていない。
むしろ何もない。
「おもんないわ。」
といわれるぐらい、大したものも入っていない
唯一、「なぜ、できる人はできる人を育てられないのか?」の本を取り出して、
「こんな本のどこがおもろいん?」
と、聞かれて、「いや、おもろいで!ちょっとできる人になりたいやんかー」
「・・・、うん、君ならできるよ!」とちょけた顔
明日ぐらいには、もう読み終わるので来週、会社の子と本を貸し借りし合う予定
借りる本は「上司よりもはやくかえってもいいのですか?」とかいうタイトルの本。
現在私が呼んでいる本とは全く逆説的な書き方をしているので、かなりイラっと来る部分が多い本。
見方を変えてどっかの上司が偉そうに書いた本なんで読むとある意味かなり、おもしろいと思う。まともに読むとイラ
そんな中帰りの電車で、やたらに髪の毛
その触り方といったら半端ない。さわりにさわりまくるんで、ふけというふけが、スーツから、となりの人の肩までわさわさと飛び散っていた。
「・・・なんとも気持ち悪い」
その隣に座っていた男の人もフケに気づいて、速攻で立っていた。そしてその隣には誰も座らない。
天王寺から鳳までひたすらさわりまくっていたのだが、鳳につくころには乱れ髪は整った髪になっていた。
意識してはダメなのだが、かなり意識して見てしまう、終始笑いこらえる場面が多く、隣の人が立った瞬間、鳳から乗ってきた人がその席に座った瞬間、など思わず二人で噴出してしまった
こんなおもしろい癖を持った人を最近よく、見かけたりします。それでも人の癖っていろんなものがあると思いますが、他人に迷惑のかかる癖は、もう大人なのでできる限り控えていただきたいと思いました。