しょーもない話
「らりるれろ」・・・誰でも普通に言える言葉である。
でもコレがたまに違ったように聞こえる場合がある。
そう、たまに「だぢづでど」と聞こえる場合がある・・・みたい。
そう、
「おれ」が→「おで」
に聞こえるみたい。別に大したことでないはずが、妙に話が盛りあったときがあった。
「らりるれろ」と「だぢづでど」との発音が似ているであろうという人に、この違いをどう発音するのだろうという話なった。みんなで考えたが百聞は一見にしかずということわざがある。その人はこの場にいないので、お願いしようという話になった。やっぱり直接言ってもらうのが一番だ。まずなんていってもらったらいいかを考えた。
でもせっかくの機会なので、おもしろく言ってもらった方がいい。しかも普段使いそうで使わない言葉を考えた。ある一人がいった。
「レモンの入れ物」・・・って言ってもらおう。
「れもんのいれもの」
大半の予想は
→「でもんのいでもん」
になる!!と予想した。しかも、いきなりその言葉を言ってもらうと、怪しい。よりナチュラルに言ってもらうために、なんていったら、この言葉で突っ込んでくれるかをまた話しあった。 その結果
レモンジュースの空き缶を持っていって、
「これどうぞ!」
「・・・こで、でもんのいでもんやん!」
・・・100%そんな突っ込みはしないだろう。いやする人を過去に聞いたことも見たこともない。しかも、違いをどう発音するかを試すはずなのに、どちらか一方しか満たしていないではないか!これは、よく考えるといけてない。即却下になった。
また振り出しに戻りふたつを含んでるものを考えた。またある人が新しいモノを思いついた。
「おでん」
はどう?しかし
「おでん」
はまたひとつしか満たしていない。。。
「おれん家でおでん」
はどう?と私がいった。これなら、極自然に使う言葉が二つ並んでいるので、より発音を確認できるのではないか。
ではなんていってくれるだろう。
①「おれんちのおれん」
これは普通に考えたら言わない。いや確実にそんな言葉での突っ込みにはならないだろう。
②「おでん家のおれん」
逆にこっちの方がもっとあり得ない。
③「おでん家のおでん」
結局結果は最初からわかっているとおり③になるだろうと、みんなが思っているが、何故か、それで落ち着いた。では、なんていったら、この言葉をナチュラルに発してくれるだろう。
「○○さん、○○さん家でおでんやりましょうよ!」
「おでん家でおでん!?」 ,
さっきよりはシュチュエーション的にもリアルさがある気がするが、普通に考えたらこれも、はっきり言って違和感のある突っ込みだ。
「えっ?」とか「何が?」とかいきなり振られて、理想の答えをするわけがないのだ。例え、期待通りの返しをしてくれたとしても、それには全くもって意味もなく、ただ笑いたいだけのような気がした。むしろ、笑いたいだけだった。
「おでん家でおでぇん?こで、おでの、でもんのいでもんやんけぇ!?」
無駄に組み合わせてみた。こんな言葉日常で使うことは、絶対にない。だから、逆におもろかったんだろう。でも、こんな話で結構盛り上がって笑えた。
はっきりいって、どーでもいい話である(笑)。
でもコレがたまに違ったように聞こえる場合がある。
そう、たまに「だぢづでど」と聞こえる場合がある・・・みたい。
そう、
「おれ」が→「おで」
に聞こえるみたい。別に大したことでないはずが、妙に話が盛りあったときがあった。
「らりるれろ」と「だぢづでど」との発音が似ているであろうという人に、この違いをどう発音するのだろうという話なった。みんなで考えたが百聞は一見にしかずということわざがある。その人はこの場にいないので、お願いしようという話になった。やっぱり直接言ってもらうのが一番だ。まずなんていってもらったらいいかを考えた。
でもせっかくの機会なので、おもしろく言ってもらった方がいい。しかも普段使いそうで使わない言葉を考えた。ある一人がいった。
「レモンの入れ物」・・・って言ってもらおう。
「れもんのいれもの」
大半の予想は
→「でもんのいでもん」
になる!!と予想した。しかも、いきなりその言葉を言ってもらうと、怪しい。よりナチュラルに言ってもらうために、なんていったら、この言葉で突っ込んでくれるかをまた話しあった。 その結果
レモンジュースの空き缶を持っていって、
「これどうぞ!」
「・・・こで、でもんのいでもんやん!」
・・・100%そんな突っ込みはしないだろう。いやする人を過去に聞いたことも見たこともない。しかも、違いをどう発音するかを試すはずなのに、どちらか一方しか満たしていないではないか!これは、よく考えるといけてない。即却下になった。
また振り出しに戻りふたつを含んでるものを考えた。またある人が新しいモノを思いついた。
「おでん」
はどう?しかし
「おでん」
はまたひとつしか満たしていない。。。
「おれん家でおでん」
はどう?と私がいった。これなら、極自然に使う言葉が二つ並んでいるので、より発音を確認できるのではないか。
ではなんていってくれるだろう。
①「おれんちのおれん」
これは普通に考えたら言わない。いや確実にそんな言葉での突っ込みにはならないだろう。
②「おでん家のおれん」
逆にこっちの方がもっとあり得ない。
③「おでん家のおでん」
結局結果は最初からわかっているとおり③になるだろうと、みんなが思っているが、何故か、それで落ち着いた。では、なんていったら、この言葉をナチュラルに発してくれるだろう。
「○○さん、○○さん家でおでんやりましょうよ!」
「おでん家でおでん!?」 ,
さっきよりはシュチュエーション的にもリアルさがある気がするが、普通に考えたらこれも、はっきり言って違和感のある突っ込みだ。
「えっ?」とか「何が?」とかいきなり振られて、理想の答えをするわけがないのだ。例え、期待通りの返しをしてくれたとしても、それには全くもって意味もなく、ただ笑いたいだけのような気がした。むしろ、笑いたいだけだった。
「おでん家でおでぇん?こで、おでの、でもんのいでもんやんけぇ!?」
無駄に組み合わせてみた。こんな言葉日常で使うことは、絶対にない。だから、逆におもろかったんだろう。でも、こんな話で結構盛り上がって笑えた。
はっきりいって、どーでもいい話である(笑)。