自己紹介(最近) | 俺流!「生きる力」の英才教育

俺流!「生きる力」の英才教育

今の社会は「生きる力」が問われる社会になりつつあると確信しております。
この社会で通用するよう、自分の息子をどの様に育ててきたか?また、これから、どの様に育てていくのか?を、私自身の取り組みを交えて残していくつもりです。

オフィス


初めてこのブログを読む方のために、自己紹介です。


私は田舎に生まれ育ち、3流大学を卒業しました。

就職と同時に上京し、現在に至ります。

と、普通に良くある話かとは思いますが、私の場合は普通の方よりは「生きる力」が強いと思っております。

以上。

おしまい。



一般の方向けには。



これ以降に詳しい話も記載してありますが、あなたがこのページを読んでいる目的によっては、これ以降の記述は、ただ単に腹立たしい内容かもしれません。

したがって、これ以上読み進める場合は、あなたが「このページを見ている目的」を改めて考え直してから、読み進めてください。


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 ここで突然ですが、質問です。

 あなたが以下の何れかに該当している場合は、これ以降、読み進めないことをオススメします。

 ① なんとなく、このページにたどり着いた方
 ② 人の話をチャンと聞かない(聞けない)方
 ③ 言い訳ばかりする方
 ④
 単純に嫉妬心が強い方
  ⇒ 嫉妬心が強くてもそれをバネに頑張れる方は逆にOK


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前述しましたが、私は「生きる力」が強いと思っています。

その証拠になるかは皆さんそれぞれの判断かとは思いますが、就職した会社は1部上場企業で年収はここ5年以上1000万円オーバーです。

ちなみに、私は前述したとおり、田舎の3流大学出身です。

しかも、院卒とかではなく、単なる学卒です。

それでも、1部上場企業に勤務し、この不景気でも年収は1000万円オーバーです。

いかがでしょうか?

まだまだ、証拠になっていないと言われるのであれば、以下の話で納得い頂けますでしょうか?


ちなみに、私はサラリーマンをしながら、自分でも会社を経営しています。


つまり、サラリーマンでありながら、会社の社長(経営者)でもあるということです。

雇われ社長ではなく、オーナー社長です。


無論、サラリーマンとしての1000万円の収入以外に経営者としての収入(役員報酬)が別にあります。


また別途、賃貸マンションや駐車場も保有しており、お家賃も150万円/月ほど、頂いております。


と、現状こんな感じで、また、今後も更に収入は増える方向にあり、「生きる力」は強いと自負している訳です。


無論、私の考える「生きる力」は、収入だけでは測ることは出来ませんが、明確に数字化された方が分かりやすいため、一例として収入で表現したまでです。


この「生きる力」が私にどの様にして備わったのか?の理由を思いだしつつ、同様の体験や教育を一人息子へ与えながら、息子の「生きる力」を育てている真っ最中で、その記録の意味を込めてブログを書いています。


このブログの記事を読み、冷静に共感された方が、それぞれのお子さんの教育に生かされることにより、お子さんの「生きる力」が育てば嬉しく思います。


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