フォアランナー

 

21/4/22  NF早来

軽めの調整を行っています。「北海道開催を目標に先日戻ってきています。しがらきで乗っている際は落ち着いていたようですが、厩舎内で行われる馬体チェックの際には少しうるさくなることもあったようですから、改めてこちらで心身の状態を確認しつつ乗り進めていきます」(早来担当者)

 

⇒しがらきが気に入っただけの模様です。

 

ダグザ

 

21/4/22  安田隆厩舎

21日、22日はゲート練習中心の調教を行いました。「先週ゲート練習を始めた段階でちょっとうるさくてやんちゃすぎるところがあるなと感じていたのですが、週明けも枠入り、駐立ともに良くなかったため、水曜日から軽く縛りの練習を行っています。昨日はかなりバタバタしましたが、そこで納得してくれたのか、今朝はおとなしかったです。この後も慎重に進めていきます」(安田隆師)

 

⇒こっちもかよ!笑 まぁ、納得したなら良し。

 

スタージュエル

 

21/4/22  NF空港

この中間は週2日、屋内坂路コースでハロン14~16秒のキャンター2本登坂しています。また、残りの日は軽めの調整メニューをこなしています。「引き続き、変わりなくメニューを進めることができています。正直、トモの歩様は大きく変わってこないと見ているので、このまま問題ないようであれば確認しつつ進めてもらう意味で4月中には美浦へ向けて送り出す形で厩舎サイドと話を詰めています」(空港担当者)

 

⇒まずゲートをクリアしないとですな。

 

アシェットデセール

 

21/4/22  NF天栄

21日にNF天栄へ放牧に出ました。「今回の内容が芳しくないようだったら短い間隔で使って良化を促すということも考えたのですが、メドの立つ走りを見せてくれたこともあり、この後のことについては柔軟に考えてもいいのではないかと思っていたんです。脚元は問題なさそうで、以前は屈曲痛を見せることもあったのですが今回はありません。ただ、全体的に見て使ったなりの疲れはあるので、ここは無理せず一度放牧に出し、天栄でも様子を見て、すぐ戻してまた次を目指すか、少し間をあけてからにするか探ってもらうことにしました」(小島師)

 

⇒また体を痛めなければ、どこかでチャンスはあるはずです。

 

ジェネティクス

 

21/4/22  西村厩舎

21日は軽めの調整を行いました。22日は栗東坂路で追い切りました(52秒9-38秒0-24秒3-11秒8)。「今朝は福永騎手に乗ってもらって、坂路で併せて追い切りました。ほぼ馬なりでしたが、ラスト1ハロンは11秒8といい伸びを見せてくれましたし、追走から最後きっちり先着と、1週前としては申し分のない内容で調教できました。ジョッキーもいい感触を掴んでくれたようですし、久々ですが順調に仕上がってきています」(西村師)5月1日の阪神競馬(天王山S・ダ1200m)に福永騎手で出走を予定しています。

 

⇒さぁさぁ、さくっと賞金稼がないとね!←

ホワイトクロウ

 

21/4/21  矢野厩舎

21日は美浦南Wコースで追い切りました(52秒1-37秒8-12秒3)。「先週の追い切りは坂路にしましたが、今週は当該週ですがコース追いで動きを確認しておきたいと思い、ウッドチップコースに入れています。菊沢ジョッキーに手伝ってもらい、3頭併せの真ん中に入れて終いに追う形を採ったのですが、終いの反応はやや渋いですね…。もう少し反応が良くなってもいいのにな…と思うので、レースで内田ジョッキーにビッチリと動かしてもらって、少しでも覚醒してくれないかと期待しています」(矢野師)24日の東京競馬(3歳1勝クラス・ダ1600m)に内田騎手で出走を予定しています。

 

⇒ウッチーがガシガシやっても動かなかったらゴルシ路線ですかね←

 

フェアビアンカ

 

21/4/21  NF天栄

21日にNF天栄へ放牧に出ました。「先週は思うような競馬ができずに申し訳ありませんでした。タフな馬場で走ったあとでしたから反動を心配しましたが、走ったなりの疲れこそあるものの、極端にガクッとは来ていないように思え、脚元等にも異常はありません。精神面のケア、そして、成長途上に思える状態にあることから放牧に出しますが、回復具合を見てまたレースを考えていきたいです」(伊藤大師)

 

⇒まず伊藤せんせのところでてるてる坊主を100個。

 

ルヴァン

 

21/4/21  清水久厩舎

舎飼いで様子を見ています。「ここまでずっと治療を続けてきていますが、少しずつお腹の動きも良くなっており、疝痛についてはこのまま順調に回復してくれると思います。あとは獣医さんから移動の許可が出れば放牧に…というところだったのですが、どうも排尿がしづらそうな仕草を見せているので、そちらに関しても検査を行った結果、今度は膀胱炎を発症していることが判明しました。その影響から少し体温も上がってきているという状況で、今は入院馬房に移動して様子を見ており、しばらくの間は抗生剤等を投与しながら経過観察をしていくことになります。疝痛からの併発ではなく、たまたま同時期に患ったものだと思われるのですが、ご心配をおかけして本当に申し訳ありません」(清水久師)

 

⇒これは強制休息モードと思うことにしましょう。

多くの会員がそのようにお見受けしますが、自分も今回はスルーかなっていうことで、評価公開します。

全般的に、おおって思う部分もありますが、時期と手術歴を考えるとね~って感じです。

むしろ、再募集のディアマイベイビーの方が穴なのでは。