先日ジェネティクスの愚痴を書いたとたんにこちら。
サウスヴィグラス産駒で1600mG1を2着は立派過ぎると思います。お父さん超えしてますな。
誇らしくもあり、馬券も取ったので満足でもあり、そして、やっぱり悔しい←
どうしてこうなった
ドテくんのレース結果を回顧する気にもならないです。ドテくんはジョッキーの腕試しにはもってこいなのはよくわかりました←
先日ジェネティクスの愚痴を書いたとたんにこちら。
サウスヴィグラス産駒で1600mG1を2着は立派過ぎると思います。お父さん超えしてますな。
誇らしくもあり、馬券も取ったので満足でもあり、そして、やっぱり悔しい←
どうしてこうなった
ドテくんのレース結果を回顧する気にもならないです。ドテくんはジョッキーの腕試しにはもってこいなのはよくわかりました←
フォアランナー
22/2/17 西村厩舎
16日は軽めの調整を行いました。17日は栗東坂路で追い切りました(55秒8-40秒5-25秒6-12秒5)。「NFしがらきでの状態は少しずつ上がってきているというところでしたが、乗り込みは進んでいましたので、火曜日に帰厩させました。今朝は坂路で併せて終いを伸ばす程度の追い切りを行いました。まだ体を使い切れておらず、ハミに頼ろうとした走りをするのですが、馬格もあるので鍛えていけば姿勢も良くなってくると思います。様子を見ながらしっかりと乗り込んでいきます」(西村師)
⇒こちらはこちらで勝たせる気あるのかなぁとあっちを見てると思ってしまう所存。
アシェットデセール
22/2/16 栗東TC
16日は栗東坂路で追い切りました(55秒5-39秒8-25秒7-13秒1)。「栗東から小倉への通いになりますし、中1週ということを考えるとそこまでハードな調教は必要なかったのですが、併せたいパートナーがいて、遅い時計で併せる分には問題ないだろうと判断しまして、併せ馬を行うことにしました。先におろして途中でいったんパートナーを前に出し、そこから追いかけて併せに行くという形を計画し、ほぼイメージ通りにできたと現地スタッフから報告を受けています。動きやコンディションは問題ないようです。精神面のほうは相変わらず去勢後の繊細さを見せるものの、扱いづらくなっているということはありません。ボロの状態も問題ないのでそういう面に悪影響を及ぼしている感じではなく、今まで寝ぼけていたようなところがあったのが、去勢によりホルモンバランスが変わり、軽さ、いい意味での敏感さが出てきたのかなと捉えたいですね。泉谷とはまた改めて話をしますが、途中からでもいいのでどこかで先頭に立つ、あるいは逃げる馬がいればその後ろにくっ付いていくくらいの積極的な競馬をしてくれればと考えています。もちろん展開的にかなり難しいようならば無理は言いませんけれど、先日もお伝えしたように惨敗のリスクを背負ってでも勝負に行かないとチャンスは生まれないのではないかと思いますので、自分から動く競馬をしてもらえればと思っています」(小島師)19日の小倉競馬(4歳上1勝クラス・ダ2400m)に泉谷騎手で出走を予定しています。
⇒泉谷くん、ドテのために散ってください←
ジェネティクス
22/2/17 西村厩舎
16日は栗東坂路で追い切りました(53秒2-38秒7-25秒2-12秒5)。17日は軽めの調整を行いました。「水曜日は坂路で追い切りました。終いを伸ばす程度ですが、申し分のない動きだったと思います。若い頃は調教の強度に体がついてこない印象がありましたが、今はそのようなことはなく、今回も順調に調教を積み上げることができたのですが、残念ながら除外になってしまいました。この後については除外権利内での出走を目指しますが、番組についてはもう少し考えさせてください」(西村師)20日の阪神競馬(大和S・ダ1200m)は非抽選除外になりました。この後については改めて検討していきます。
⇒いや、まじでこれ。そりゃ掲示板荒れますよ。舌打ちしか出ねぇ。
最近またマルシュロレーヌとかエフフォーリアとかでクラブが注目されてますが、所詮はこんなものよねという感想しかない。
せめてもの供養にフェブラリーはテイエムサウスダン買うわ・・・←
ルヴァン
15日にNFしがらきへ放牧に出ました。「先週の競馬は申し訳ありませんでした。2番手でうまく進められていたように見えたのですが、外から来られたことで力んでハミを噛んでしまっていたようでした。レース後は馬体の異常はありませんが、いったんガス抜きをしようと思いリフレッシュ放牧に出させていただきました。牧場での状態に問題がなければ短期で戻すことも考えています」(清水久師)
⇒清水せんせは依然として信頼できまする。グレイシアブルー20取りたかったなぁ。
って名前付いたんですよね。自分が出資したアディクティド20はアルアリングとなりました。でも、最初のコメント以外トーンダウンしてる気がするので、あまり期待は出来ません。
まじで自分のキャロ10万超え出資はあかん・・・ 高い馬の期待値の高さなど幻想です←
ダグザ
22/2/13 安田隆厩舎
13日の小倉競馬ではスタート良くジワッと押して周囲の出方を見つつ先頭へ。そのままリズム良く直線を向いたが、ゴール前で一気に差されて6着。「今日は申し訳ありませんでした。道中はスムーズな逃げで、直線に入ってからも手応えは良さそうだったのですが、最後一気に来られてしまいましたね…。ジョッキーは“いい感じで4コーナーを回ったのでこれならと思ったのですが、最後あそこまで止まってしまったのは想定外でした”と話していました。ただ、ゲートはおとなしくて上手に出ていましたし、去勢の効果を感じるところもあったので、また次走巻き返したいと思います」(安田隆師)去勢手術明けでどんな競馬ができるか期待していましたが、前走までのようなテンションの高さやゲート内のうるささはなく、スムーズにレースを進められたように思います。最後は一杯になりましたが、久々ということもありますし、また次走に改めて期待したいところです。この後は馬体を確認してから検討します。
⇒条件的にここでいい結果出なかったらまずいなぁ、という感じでしたが、ギリな感じですな・・・ どっちにも方向づけしづらいというか。
まぁ、さらに扱いが雑になることは間違いない←
ベルクワイア
22/2/13 国枝厩舎
13日の東京競馬ではスタートがそこまで速くなく先団を見る形で進める。4コーナーから鞍上の手が動き出し、直線半ばまで頑張るもののその後は踏ん張れず10着。「前回はスタートしてからすぐに最初のコーナーに差し掛かる1300mで逃げの手を打ったことで息が入りにくくなり、苦しくなって止まってしまいました。今回は却って距離が100m延びる1400mでしたけれども、前回のことを踏まえてリズムを整えながら走れるという点、そして、牝馬同士のレースという点が好材料でここへ向かいました。逃げたわけではありませんでしたけれども前の馬を見ながら進められましたし、外からのプレッシャー、ストレスをきつくかけられることもなかったので悪くないと思っていたのですけれどね…。ジョッキーに鼓舞されて押し上げていけたときには力が入ったのですが、最後はバッタリと止まってしまいました。ちょっと苦しくなったのでしょうね…。レース直後に顕著な異常を見せることはありませんでしたが、時間が経って見せるケースもあり得ますから、しっかりと確認しておきます。良い走りをお見せできず申し訳ございませんでした」(国枝師)前走から4ヶ月ぶりの出走ではありましたが、慎重に見極めつつ、ジックリと乗り込んできましたので、そこまで重めもなく、悪くない形でレースへ臨めたように思いました。ここ数戦は逃げの手を打っていましたが、スタートダッシュがそこまで利かなかったこともあり今回は先行策を採ることになりました。大外枠スタートでリズムよく運べるのではないかと思えましたし、急かさなかったことで前回の敗因であった息も入れやすい形をつくれたので、これならばと期待をかけたのですが、残念ながら踏ん張れませんでした。一戦ごとに消耗が大きい馬なのでここが最後になる公算は高いですが、まずはレース後の状態をしっかりと確認してから今後についてお知らせいたします。
⇒最後の方は残念でしたが、未勝利で終わっても仕方ないシチュエーションから、2勝クラス2着2回まで持ってこれただけでも関係者には感謝感謝です。まずは無事繁殖に入ってほしいです。そして、しれっととねっ子に出てきてほしいです←
ルヴァン
22/2/12 清水久厩舎
12日の阪神競馬では道中2番手に控える形で進める。直線は追ってからもうひとつ伸び切れず、後ろから来た馬にも差されて5着。「逃げ馬を行かせていい形で進めることができていたのですが、ジョッキーの話では『3番手の馬に外から早めに来られて馬がかなり反応してしまいました』とのことで、あのあたりをもう少し気分良く運べていれば最後の粘りもまた違ったのかもしれません。ただ、それでも大きく崩れずに走っていますし、徐々にクラス慣れもしてきていますから、次は頑張ってもっといい競馬を期待したいと思います。この後どうするかはまた状態を確認してから検討していきます」(清水久師)前走と違い今回は2番手からの競馬となりましたが、思ったほど脚を使えなかったものの、最後までしぶとい走りを見せてくれました。クラス3戦目でさらに前進がありましたし、次に繋がるいい競馬ができたのではないでしょうか。この後はトレセンで馬体を確認してから検討していきます。
⇒やはりクラスがあがると簡単ではないですね。でも、この壁もそのうち超えてくれること願っています。
それより、ジェネティクス、大和S出れる気がしないんですが。こちらの方が大問題。