もう振り返りなんかするやる気などないのですが、手が空いたので書いていくことにします。

 

以下、昨年記事のコメント

「ブログ開設以来、前年募集時の評価振り返りを必ずして、反省することにしています。

この年次より全頭評価を始めているので、小出しに振り返りをしていきます。最後には総括も書きます。」

 

1.フォレスクライト 評価 7段階中4点。(準オープン程度)⇒結果:未勝利(キャロ世代賞金61位) 「-3点」

そっと未勝利で消えていました。悲しみ。

 

2.フィアレスデザイア 評価 7段階中3点(2勝程度)⇒結果:未勝利(世代賞金80位) 「-2点」

鳴り物入りだったはずなのに・・・初手タイムオーバーで終了。

 

3.ティズグロリアス 評価 7段階中5点(オープンクラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金29位) 「-2点」

自分も申し込もうと思ったが、前年に全く同じようなイメージのペルスネージュをゲット済だったため泣く泣く断念。

遅咲きと思ったがまさかの新馬勝ち後はちょっと停滞中。でも、さすがにまだ勝つでしょう。長距離にシフトはびっくりしたけど。

 

4.ファイナルアンサー 評価 7段階中3点(2勝クラス)⇒結果:未勝利(世代賞金59位) 「-2点」

まったくいいところなかったですね。

 

5.ディエルメス 評価 7段階中3点(2勝クラス)⇒結果:未勝利(世代賞金68位) 「-2点」

こちらもまったくいいところなし。

 

6.ライラスター 評価 7段階中5点(オープンクラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金20位) 「-1点」

デビューまではあまりパッとした印象がなかったが、2戦目で未勝利クリア。オープンはともかく、まだ勝ってくれるでしょう。

 

7.ブラーバック 評価 7段階中6点(重賞クラス)⇒結果:未勝利(世代賞金53位) 「-4点」

ルージュバックの仔、人気あったはずだが、中央では勝てず。地方で1勝したので、まぁまだ。

 

8.トリメストラーレ 評価 7段階中4点(準オープン程度)⇒結果:未出走  「-3点」

出走までこぎつけられなかったようですね。悲しみ。

 

9.サパーダ 評価 7段階中4点(準オープン程度)⇒結果:結果:未出走 「-3点」

こちらもトリメストラーレと同様パターン。悲しみ。

 

10.ライリッズ 評価 7段階中5点(オープンクラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金28位)「-2点」

ダートで勝ち上がり、芝に転向。まだ1つ2つは勝つでしょう。

 
 
 
お、今のところ大外しはない気がする。

今年のキャロット選択ですが、まずは最優先で本馬を申し込んだため、本日時点で出資確定となりました。

今のところ3世代連続不本意な選択になりつつあるので、なんとかここで歯止めをかけたいと思っています。

残りの申込については明日以降に。19世代の評価結果は11月くらいに書きましょうかねぇ←

 

ということで、今年も出資が叶った馬の紹介をします。

 

 

●評価はこの通り。

 

血統:B+ Tiznowが入ってるのがポイント高し。ディープとのニックスで語られますが、キンカメ系とはどうかな?

 

馬体:B+ 体つきがお父さんに似てません?アールブリュットもそうだったのであっちに行きたかったのですが、あちらは×なしではノーチャンスだったので、こちらに。むしろこちらは安いぜ!

 

歩様:B 歩様はそれなりって感じ。

 

厩舎:B+ あまりよく存じ上げないですが、いぶし銀のイメージ。

 

サイズ:B+ ほどよい感じに育ちそうに思いました。

 

コメント:A- 初出資馬のネオフレグランスのときからそうですが「薄い皮膚」とか書かれると弱いです←

 

ということで、最優先と価格はリンクさせないことにしました。もうキャロでの10万以上はトラウマです←

お値段以上ニトリになってくれたら、それでいいです。

お久しぶりです。

もうだいぶやる気なくしているキャロ会員です。

 

今回このタイミングでリストを出すということは、わかりますね?

こんなショボ会員のいう事は聞かず、違う馬を攻めに行って欲しいということです←

何卒よろしくお願い申し上げます。

※19年産実績:フォアランナー、ダグザ、ラブリュス

※※18年産実績:ペルスネージュ、スタージュエル、フェアビアンカ、ホワイトクロウ

 

リストの見方はこちらにて。