やる気と時間があるうちに20世代についても募集時自己評価を振り返ります。

 

以下、従前記事のコメント

「ブログ開設以来、前年募集時の評価振り返りを必ずして、反省することにしています。

この年次より全頭評価を始めているので、小出しに振り返りをしていきます。最後には総括も書きます。」

 

1.プロテア 評価 7段階中7点。(G1級)⇒結果:未勝利(キャロ世代賞金44位) 「-6点」

いきなりふぁーーーーーーーー

 

2.スティルディマーレ 評価 7段階中3点(1~2勝程度)⇒結果:2勝クラス(世代賞金10位) 「-2点」

逆にこちらは評価より上振れしましたね。

コケレールの子はアヴァンセヴェリテで期待外れとなりううっってなっちゃったんですが。つまり、へたくそということ。

 

3.ラディアンシア 評価 7段階中3点(1~2勝程度)⇒結果:未出走 「-2点」

未出走で終わってたのかー。アルアリングだけではなかったとは。

 

4.テンペスト 評価 7段階中3点(1~2勝クラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金32位) 「-1点」

勝ってたのか・・・!知らなかった・・・ ということは繁殖に回りそうですね。

 

6.ファンネルマーク 評価 7段階中3点(1~2勝クラス)⇒結果:中央未勝利(世代賞金46位) 「-1点」

まぁ、大体見立て通りでした。

 

7.レディエンフェイス 評価 7段階3点(1~2勝クラス)⇒結果:未勝利(世代賞金34位) 「-1点」

2着までは行ったようですが。妹を持っているので、ちょっと不安。

 

8.ゴールドシーン 評価 7段階中6点(重賞クラス)⇒結果:1勝クラス(世代賞金38位) 「-3点」

1勝はしましたが、この先どうだろう?

 

9.レヴォルタード 評価 7段階中4点(準オープン程度)⇒結果:2勝クラス(世代賞金14位) 「0点」

お~2勝してる。バウンスシャッセの子も大物出てほしいんですけどね。

 

10.ココクレーター 評価 7段階中4点(準オープン程度)⇒結果:1勝クラス(世代賞金25位) 「-1点」

もう1勝くらいはしそうですよね。

 

 

 
去年同様、最初の10頭は大外しはない気がする。

さて、キャロット22世代は一般でも1頭取れました。こちらの紹介をします。

 

 

●評価はこの通り。

 

血統:B またスワーヴです。決め打ちです!トニービン4x3は渋いですね。

 

馬体:A- スプリングゲイルほど短い感じではないと思いますが、でも、今見るとやっぱり短く見えますね笑

 

歩様:B+ 歩様はこちらもそれなりって感じ。あまり評価には重要視しません。

 

厩舎:B わ、わからないっピ・・・

 

サイズ:A- スプリングゲイルよりそれなりの大きさ。早期デビューも期待したいです。

 

ということで、2頭合わせても10.5万。なんとリーズナブルなことか。これで今年の世代は勝負します。

ノルマンさんはどうしようかなぁ。

かろうじてたまに書く記事。さすがに出資確定馬は書かないと。

セントメモリーズの活躍でモチベが戻ってきているうちに次の活躍馬をゲットしたいところ。

20世代の評価結果は年内中に書ければ←

 

ということで、今年も出資が叶った馬の紹介をします。なお、こちらは最優先使用です。

 

 

●評価はこの通り。

 

血統:B スワーヴは評判良さそうなのでまだ安いうちに攻めようと。ずいぶんヘイローの血が集まりましたね。

 

馬体:A とにかくトモで決めました。全頭評価したここ数年のチョイスがひどすぎたので、今年はパッと目に付いた馬以外は詳細な検証をしないことにした結果、こういうわかりやすいところで行こうと。

 

歩様:B+ 歩様はそれなりって感じ。今までの自分のチョイスは静止画が良い馬をチョイスしたほうが結果が出てるし、動画はあんまり気にしないことに。

 

厩舎:B+ あまりよく存じ上げないですが、ここ数年調子いいですね。

 

サイズ:B 遅生まれだからちっちゃいんですね。そうは見えなかったし、本当に強い馬は遅生まれ関係ないのだ。

 

コメント:B+ 評価はつけたものの、去年の追加募集から全く身のない上っ面なコメントになってしまったので、もう来年からは評価項目からは外そうと思います。

 

ということで、10万以上に手を出さないのは今年も鉄則です。マリアライトとか攻めたら取れたようなので、ちょっと惜しい感はありますけどね。あちらお高いですから。