リーディングパート

 

20/4/28  NF天栄

トレッドミル調整か周回コースで軽めのキャンター調整を行い、日によっては坂路でハロン14~15秒のキャンター調整を取り入れています。「絶好調とは言えないもののコンスタントに調教を行えていますし、ここまでの流れは悪くありません。できることなら3歳馬同士で出走できる春開催の競馬を目指していければと思いますし、今開催の最終週あたりの出走を視野に入れつつ移動を検討してもらえませんかという話を矢野調教師に持ちかけてみるつもりです。馬体重は429キロです」(天栄担当者)

 

⇒おやおや?最終週だと1400mでは?

むしろ距離縮めにくるんですかい?むむむ。

 

アシェットデセール

 

20/4/28  NF天栄

トレッドミル調整を行っています。「脚元の様子はいい意味で変わりがないように思えますが、前回トレセンへ送り出したけれど競馬へ行けず帰ってきたということ踏まえるとより慎重に接していかなければいけません。それなので、先週に引き続き、今週もトレッドミルを使ってのウォーキングにしています。馬体重は505キロです」(天栄担当者)

 

⇒先日はコジシゲ先生自らアシェットの動画をあげてましたね!!!

かわいかった!!!!

尊すぎたので、なにとぞマイペースでお願いします←

 

 

 

 

 

キャロット15世代の候補馬の1頭であったレーツェル引退の報を受け。

自分のブログ記事検索したら、出資馬でもないのに5記事にも名前が書かれている←

それだけ、自分に好みの馬だったんでしょうね(だったら、なぜ申し込まない)

 

3年弱の現役生活でわずか5戦にして1年ぶりのレースでの勝利を含む3連勝。

引退を受けての伊藤大センセのコメントを見ると詳細は割愛しますが、ああ、この人はほんとに思い入れを持って接してきたんだなぁと思わされます。

美浦は矢野せんせやコジシゲせんせといい、こういったセンセが多くで癒されます←

 

伊藤大センセはフェアビアンカで初めてお世話になるので、なにとぞといった気分です。

 

そしてレーツェル。マンハッタン牝馬にしてMonsunの血もあり。

これはいい仔を産む予感がしています。

体質はやはり心配ですが、一発当ててアッと言わせてほしいですね。

 

 

ベルクワイア

 

20/4/23  NF早来

周回コースかトレッドミルで軽めのキャンターを行い、日によっては坂路でハロン18秒キャンター調整を行っています。「坂路調教を開始してからも反動は見られず、獣医師のチェックでも歩様の良化を確認できています。現状では問題なく登坂できていますから、このまま馴染ませていきたいです」(早来担当者)

 

⇒ほんと順調になりましたね。

ツイッターでどなたかが彼女は天栄嫌いなのでは?(もしくは早来大好き?)と仰っていましたが、その説に乗っかりたいと思います←

目指せ夏競馬。

 

ジェシー

 

20/4/23  石坂公厩舎

22日は軽めの調整を行いました。23日は栗東坂路で追い切りました(56秒3―41秒0-26秒9-13秒2)。「このたび、声をかけていただいてジェシーを預からせていただくことになりました。精一杯頑張りますのでよろしくお願いします。入厩後は順調に乗り出しており、日曜には坂路で15-14程度、今朝は14-14ぐらいの時計を出しています。乗った助手に聞くと『追い出してから少し反抗するような素振りがある』とのこと。これまでのレースを見て、ワンペースな印象を持っていたのですが、こうした気持ちの部分の影響もあるのかもしれないと感じました。まだ転厩して間もないので、まずはレースまで進めていっていろいろ把握していければと思います。ひとまずこれまで試したことのないダートを使ってみようということで、東京のブリリアントSを視野に入れていますが、除外の可能性もありますので柔軟に対応できるよう調整していきます」(石坂公師)5月10日の東京競馬(ブリリアントS・ダ2100m)を目標にしています。

 

⇒前半部分は、わかる。よくわかる。

原因はわからんけど、なんとなくそんな感じはちょっと受けていた。

 

レースまでまず回してみて把握。

とてもよくわかる。

 

「ひとまずこれまで試したことのないダート」

・・・わからない。よくわからない。

ひとまずって。

把握するなら、まず実績のある条件からじゃないのか?

 

「ブリリアントS」

・・・わからない、全くわからない。東京ダート2100なんて全く走れる気がしない。

走ったら一生ついていきます←

 

 

 

ところで、これ、なんかスゴイネ。