さらに総括続き。 2019年はこちら。

 

 

勝率はだいぶ優秀な値ではないでしょうか。他の値は、昨年と比べても微増的な感じが。

稼ぎ頭世代より、これからの世代の頭数が多いとどうしてもそうなってしまいます。

まぁ、前年より悪化した指標がないので良き。

 

 

だんだん世代平均出資額が上がるのは沼の宿命。

 

 

昨年に比べると左側で赤いところが出てきてるので、良き。

 

そして、リアルなエクセル集計を。

 

 

あーあって感じ。一口馬主を投資と考えるのはやはり間違いやな。

ジェネティクスとかが来年も走ったとしても、なかなかマイナスを取り返すのは大変ですな。

 

 

 

つづく。

総括続きです。 2019年はこちら。

 

 

やっと中山東京で勝てました。京都休んでいる今、阪神の独走はさらに加速するかもです。

 

 

一口5万の馬でこんなに活躍出来たら、もう高馬要らないですよね。

キャロの18世代高馬がひどい惨状となっているので、なかなか今後の方針にも影響しそうですね。

一方で1千万台も悪くはないものの、2千万台よりは成績落ちますね。

 

 

天栄が嫌いになりたくなるデータ←

意外と勝率はそこまで離れてないですけどね。

 

 

芦毛でいきなり勝つことが出来ました。来年は栗毛も増えます。

 

 

相変わらずミスプロ系に良績偏る。

 

 

中途半端な体重だとあかんのですかね・・・?

 

 

 

つづく。

去年と同じ形式にて総括していきたいと思います。 2019年はこちら

ペルスネージュの成績がまだ反映してないですが、もうそこは誤差ってことで←

 

 

初の年間1億超え、もうすぐ10勝など今までで最高の成績をあげることが出来ました。

ジェネティクスの4勝を含む17世代全頭勝ち上がり計7勝というのが大きかったですね。通算勝率もうちょっと頑張れば2割に届きますね。

 

 

平均出走が伸びないのはノーザンメインの宿命というか、天栄がすぐぶっ壊(規制

 

 

やはり17世代の活躍が際立ちます。

 

 

ノーザンにも少しは愛されるようになってきたでしょうか。白老もいい感じに勝ててますね。

 

 

1画面からはみ出した騎手たちは割愛←

今まで複数勝した3騎手は全員ジェネティクス絡み。隼人騎手が勝利数2位に来ている人は中々居ないかもですね。

 

つづく。