リグージェさんに続いて、17世代で申込検討していた馬が。

母父アグネスワールドとか萌える要素多かった馬だったなー

 

新馬戦いきなり勝っただけに、その後の低迷は残念でなりません。

そして、新馬勝っていても6回連続2桁着順とかやってしまうと、こうなるのが今のキャロ。

 

今日は、ノルマンのルクシオンも残念なことになりました。

エイシンフラッシュ産駒ということで、自分もエイシンフラッシュ産駒は2頭持っているだけに、身近に感じられる知らせとなりました。

これが、競馬というものですね、と改めて認識。安らかにお眠りください。。

フェアビアンカ

 

21/1/24  伊藤大厩舎

24日に中山競馬ではまずまずのスタートを切り、先頭に立つ。そのまま逃げ切りを図りたかったが直線で交わされると踏ん張ることができず6着。「今回どちらのレースにするか投票日まで悩んだのですが、木曜日の日中の予報では土曜日の夜からパラパラ降るくらいだったのでギリギリ行けるかなと思い、芝へ行かせてもらいました。しかし、実際の天気は予報から前倒しになるような感じで昨日の朝から降る形になって誤算となってしまいました。それでも前向きにトライしたいと思っていてミルコに託したところ、過去の経験を活かして前々で運んでくれました。走りを見ていてもスムーズでしたし、ハナを切ったのも特に今回の状況を考えるとベストの選択だったと思います。ただ、誤算は勝ち馬の位置でしたね…。いいスタートを切っていましたし、少しゆったりと来るわけでもなく完全に潰しに来られましたからね…。ミルコも負けじと直線で併せに行っていましたが、先に出られてしまいましたし、道中ずっとプレッシャーをかけられたのは間違いなく厳しかったと思います。ミルコも“馬はムキになっていないし、いいリズムで走れてこれだけ辛い馬場でも頑張ってくれたし、距離も問題なかった。ただ、勝ち馬にずっとプレッシャーをかけられて早めに来られる競馬をされてしまうとさすがにきつくて、おそらく良馬場でも同じだったと思う。ビアンカにまた乗せてもらえるとわかった時は本当に嬉しくて、何とか勝たせたかったんだけれど本当にゴメンナサイ”と言っていました。悔しい結果に終わってしまいましたけれど、この馬自身の走りの内容は決して悪くなかったと思います。ミルコにも言いましたけれど、今日の経験が次につながると思えますから、前を向いていきたいです」(伊藤大師)これまでの経験等を考慮して積極策で勝利を目指しましたが、勝ち馬に終始真後ろからプレッシャーをかけられる形になったことが堪え、交わされてから盛り返すことはできませんでした。それでも最後まで粘ろうとする気持ちの強さを見せてくれましたし、現級で上位の立場であるはずなので、改めて期待を持って次走以降へ臨めればと思っています。課題の馬体重を減らさずレースへ臨むことはできましたが、優先出走権を外してしまいましたし、このタフな馬場で走って消耗も大きいと思われますから、そのことも考慮したうえで今後について検討していきます。

 

⇒過ぎてしまったことは仕方ないので、あれこれ言いたくはないですが、まぁ、裏目裏目に来てる気はします・・・

そろそろ次で修正していきたいですね。積極的に牝馬限定戦とかローカルとかに出していった方がよいのではないでしょうか。

あと、某掲示板のあの輩どもはなんなんですか?笑 ベルクワイアみたいな期待馬でもないし、こんなところに居着くなよって思いますが。

ベルクワイアはあの悪い空気を振り切って3歳7月に初勝利出来ましたが、この子は振り切ってくれるでしょうか。

 

あと、クラブも早く不調から脱してほしいですね・・・ 今日も0勝ですし、大敗も多いです。

キャロットは2010年以来馬主ランキング4位以下になっていませんが、このペースだと、4位以下が現実味を帯びてきてしまいます・・・

アシェットデセール

 

雅くん「あー、ちょっと後ろになっちゃった・・・ ともあれ前にいくぞ!」

ガシガシ

ア「お、行くんだな」

前の馬「ヌッ」

ア「ぬ」

前の馬「ヌヌヌ」

ア「ま、前に行けないぞ、もういいよここで」

雅「」

 

21/1/23  小島厩舎

23日の中山競馬ではゆっくりとしたスタートになり後方2番手から進める。向こう正面から鞍上の手が動き出し、最後も伸びが見られず13着。「スタートはあまり出ないだろうと思っていたので、雅と相談して昨日彼を背にして練習しておいたんです。正直、その時よりも速かったくらいなのですが、それでも他と比べると速くはないし、自分からピッと動けないところがありますね。デビュー戦のときよりは前についていけているかな、途中でスッとあげていけそうだったのでヨシそのままと思っていたのですが、砂をかぶらないところへ誘導しようとすると前の馬とのタイミングが悪い意味で合ってしまって、外に出そうと思ったらその馬も外に来て、内に行こうとしたら内に入ってきてという感じになってしまい、その動きに影響を受け、ハミを取らずじまいになってしまったとのことでした。雅自身も追い切りの感じではもうちょっと動けると思っていたようで、我々も脚元のことを考慮した部分はあるけれど動ける格好にはしていたつもりだったのでショックを受けていますが、一回使わないといけないタイプということなのでしょうね。レース直後は少しだけフーフー言っていましたけれど、時間が少し経つとすぐにケロッとした様子を見せていましたから走り切ったというわけではないのでしょう。あと、稽古と違って実戦では最後の直線で手前を替えきれていませんでしたから勝手も違ったのでしょうし、体も動ききれていなかったのでしょうから、久々の実戦を経験したことで変わってきてくれればと思います。レース直後の歩様に乱れはありませんが、しっかりと状態を確認して今後のことについて検討していきます」(小島師)前脚の不安にプラスしてトモの不安も発症し、約10ヵ月ぶりの長期休養明けの一戦となりました。稽古では所々で良さを見せつつも、全体的にはまだピリッとしきれず良化途上のなかでの出走となりましたから、次につながる競馬を見せてもらえればと思っていました。しかし、スタートから思うように出ていけず、1コーナー以降の進みっぷりもひと息で早めから鞍上の手が動くことになりました。他馬の動きに左右されたところもあったようですが、もとよりそこまで前向きなタイプでないにせよ、もう少し動ける状況になってこないといけないのは否めないのでしょう。残念ではありますが、使いながら変わっていってくれればと思いますし、初戦から2戦目で大変身を遂げてくれた馬でもありますから、この後も同じように変わってきてくれることに期待をしたいと思います。レース後の状態をしっかりと確認してから今後について検討していきます。

 

⇒毎度すごい文量ですね笑

10か月ぶりのマイ通称ドテくんの茶番文章も登場しましたよ←

どうも、マイ出資馬には珍しい叩きタイプということなのかもしれません。ルヴァンとは違った意味で難しい馬ですな~

でも、これはまた次回はオッズが美味しいことになりそうですね。

懲りずに次回も買いたいと思います。続戦しちゃうと東京になるから一回放牧がいいかもですね。