ついに終焉にたどり着いた・・・

 

81.ヴィジュネル 評価 7段階中2点。(1勝くらい)⇒結果:3勝クラス(世代賞金5位) 「-4点」

一口仲間Aさん奥様出資。当時マクフィという謎馬と厩舎で評価を低めにしてしまいましたが、馬体と歩様はいい評価してたんですよな。

まぁ、あとの祭りである。間違いなくオープン行くよ。

 

82.セツゲツフウカ 評価 7段階中2点(1勝くらい)⇒結果:未勝利(世代賞金67位) 「0点」

大体その通りでしょう。

 

83.キトゥンズワルツ 評価 7段階中4点(3勝くらい)⇒結果:1勝クラス(世代賞金30位) 「-2点」

2勝目は何かが変わらないと厳しそう。

 

84~87 こちらももちろん募集時評価はしていますが、地方所属の時点であれですし、こちらは振り返り(点数付け)はしないことにします。

 

【総括】

総合点数:-141点 もちろん、全頭評価初年度なので、相対評価はこれでは何もできないですね。また1年後、19世代と比較しましょう。

ただ、絶対評価的にはちょっと厳しい印象ですね。出資馬含め、かなり外れた感じです。

 

・18世代の傾向が17世代以前と結構違う印象(なんなら19世代とも違うので、この世代だけなんか特殊な感じ)

 地震の影響があったということなのでしょうか。

・高額安定と思われた評判馬がかなり崩れ、代わりにノーマーク馬が結構のし上がっている

・自分が高評価した馬もかなり駄目だったが、代わりに取った出資馬も結局駄目だった。いいところなかった。

 

結論としては、前々から書いている通り、ピンとこない世代には出資自体を控える決断も必要と感じました。

20世代も良さげに見えた馬は結構いたものの、ピンとは来ていない馬が多かったので、申込頭数自体を控えましたが、これがどう出るでしょうか。

普通に活躍しまくるオチも多いにありそうですけどね。

 

一口馬主。ほんとに長期戦です。