18.クレオールの19      1口  一括   ×    
42.サザンスピードの19    2口  一括   ×    
65.ディアデラノビアの19   1口  分割   ×    
66.ジュモーの19        2口  分割   ○    
69.ベルディーウ゛ァの19   1口  一括   ×    
79.ブリトマルティスの19   1口  一括   ○    
80.ラフォルジュルネの19  1口  一括   ×    
87.タリサの19         1口  一括   ○    

 

です。

関東の最安値牝馬2頭しか取れなかった昨年と比べたら上々な結果と言えるでしょう。

地味な研究の成果が実を結びましたね。

 

昨年は、獲れた2頭も後から追加した悪い言葉で素直に言うと全滅を避けるための妥協であり、妥協を全くしていない今年と比べると雲泥の差がありまするのです。

 

で、今年の傾向であったのですが。

やっぱり去年と同様に中価格帯の競争は激しかったのではないでしょうか。自分が落ちた馬たちもそこらへんに該当すると言えばする気もします。

 

でも、全体感としてはやはり去年よりは広く薄くバラけたのでしょうね。なので、狙いを絞れれば獲れる馬は獲れたんじゃないかなと思います。

 

ところで、本ブログには一口仲間のAさんとAさんの奥さまとBさんという登場人物が居ります。

(過去記事を適当に検索すれば出てきます)

 

Aさん

26.アウェイクの19 1口  一括  ○

53.サンビスタの19 1口  一括  ○ 

87.タリサの19    1口  一括  ○

 

Aさん奥さま

3.ティズトレメンダスの19 1口  一括  ○

17.アンレールの19    1口  一括  ○

 

Bさん

17.アンレールの19      1口  一括  ×

23.エールデュレーウ゛の19 1口  一括  ×

64.グランデアモーレの19  1口  一括  ○

68.シャルールの19      1口  一括   ○

86.シャレードスマイルの19 1口  一括  ○

87.タリサの19         1口  一括  ×

 

と全員去年より好成績だったのはめでたいことです。

そして、自分は6世代目にしてついにAさんと出資馬が被りました笑

今年も激戦だっただけに、早期よりFacebookのメッセンジャーで密に連絡を取り合って研究を重ねたことが、好成績と例年になく出資申込馬の被りを生じる結果になったようですね。なんだ、やれば出来るじゃん!(何が?

 

ちなみに全員タリサ被りなのだけは、わざとです。このいきさつは、後日書くかもだったり、書かなかったり。

 

明日以降は獲れた馬についての選択ポイントだったり、アピールポイントだったり。