ルヴァン

 

20/5/16  清水久厩舎

16日の京都競馬ではゆったりめのスタートから先団の外につけていく。3コーナーあたりから鞍上の手が動くも反応は鈍く、直線に向いてからもなかなか差を詰めることができず6着。「申し訳ありませんでした。やはり3コーナー手前からフワッと集中をなくしてずっと追っつける形になり、ゴール手前でまた脚を使う…という感じになってしまいました。ジョッキーも“普通なら最後パタっと止まるパターンですが、また伸びていますからね…”と気持ちの難しさを伝えていました。また、今日はゲートで隣の馬がうるさいのにつられて固まってしまったそうで、スタートでやや立ち遅れたのも影響がありました。まだ幼さが見えるレースぶりですが、昇級戦ということもあるので、経験を重ねつつ成長してもらいたいですね」(清水久師)昇級初戦でどこまで通用するかと期待したのですが、これまでと同様に気難しさを見せてしまいました。今日に関しては発馬もあまり良くありませんでしたし、決して力負けというわけではありませんが、特に精神面の成長がほしいところです。この後については状態をよく確認してから検討していきます。

 

⇒具体的にどうとは表現しづらいですが、やはり藤岡弟氏は手が合わないと思います。

というか、自分と手が合わないです←

基本的に彼は兄貴との丼馬券以外でお世話になれません←

まぁ、今日は兄貴のベステンダンクで単複取らせてもらったので許します←

先日のみらい君ももしかしたらたまたまだったのかもしれないですが、やはり、実績出した騎手でリベンジしてほしいですね。

今日は隣の馬運がなかった点もあると思うので、また数こなせばチャンスはあるでしょう。

 

 

 

余談となりますが、仲間B氏の出資馬グルーヴィットが京王杯惜しい3着。

やはり重賞を勝つのは難しい。ただ、こちらも数をこなせばチャンスはあるはず。