IB教育について

 

 

 

 

子供をIB小学校へ通わせている保護者の中には「従来の教育と違う」について、次のような考えをもっている人が少なからずあるようだ。

 

保護者自身が従来の日本の教育に馴染めなかった。

日本の教育への「カウンタカルチャー」として、子供をIB小学校へ通わせている。

 

これに学校側は、かなり苦労しているだ。

保護者と学校は、意思疎通のできない状態になると思う。

IB教育は、カウンターカルチャーではなく「バリバリのカルチャー」側なのだから。