米国会社四季報を読んでいる(途中まで読んだ)

 

 

 

 

この本を一般教養として読んでおいた方が良いと思った。

これまで手に取らなかったことは、もったいなかったと思う。

 

これから先、日本株を買うときは『奇策』を練らないとなかなか結果が出ない感じだ。

教科書的な投資をする場合は、米国株の方が素直だ。

 

たぶんコツコツとアメリカ株を買っていくことになる。

 

 

 

この「日本株≒奇策的」「米国株≒教科書的」という話は、これからの教育(学歴)にも当てはまると思う。