三者面談があった

 

 

 

第一子の三者面談(小学校)があった。

アメリカ人の先生から「ネイティブの6歳と同程度の英語力」「発音や聞き取りもネイティブと同じ」と評価をいただいた。

ずっと通っている英会話教室の先生からも同じことを言われていたが、リップサービスでは無かったようだ。

 

一方、最近の第一子は、あまりよろしくない日本語のyoutubeばかりを見ている・・。

 

とりあえず学校では、授業の半分が英語で行われている。

英語の個人レッスンで雑談の時間を週3時間程度は、確保している。

日常会話については、ネイティブと同じくらいの力を維持し続けていくことができそうに思う。

 

日本語と英語で学習が出来るようになるかが、これからの課題になりそうだ。

 

 

もうひとつ

学校の先生から第一子は「英語の時は積極的」「日本語のときは消極的」と評価を受けた。

この点、幼少期には、もっと顕著にみられたことだった。

いまでも使っている言語によって性格が違うという現象が続いているらしい。