40歳で×1(バツイチ)となり49歳で○2(マルニ)の先月無事に還暦♂です。
筋トレは自重負荷の腕立てで、筋力アップと筋肥大のデザインに取り組んで4年
と7カ月が過ぎようとしています。
2020年1月28日の読売新聞の脳性まひでも筋トレの記事を目にして驚いた。
それまでは、「筋緊張」を起こすとして避けられてきた行為と言うか、理学療法の
リスクを取らないマイナー市場へのアプローチの少なさがパラ競技の熟成に従い
脚光を浴びてきています。
健常者よりも一部のパワー記録は上回るとも。
そうか、その場の環境の中で花を開けと言う啓示ですね。
先月の誕生日をラストに、隔日60回の腕立てを、3日に一度の55回に見直しま
した。
Max.想定の60%と設定しているので、これから5年間は、Max.を100回→90回と
見込み54なのですが、5飛びの近い整数値を採用しました。
5年後、は、80×0.6=50回とする予定です。
70歳直前まで生きていれば、50回腕立てが出来ていれば、フレイル対策で十
でしょう!
脳が、生き方を決めるのです。
いま、人生が劇的に変わろうとしています。
理論に裏打ちされた経験が、コンサルとして自立したことで、一流企業の部長の
年収が、いかに収奪されたものであったかを痛感しています。
平均的な同一労働同一賃金の世界が、実は支配下の平均利益の分配だったの
に気づくまで38年掛かりました。
単に自分を含めた価値を高めれば良いのです。
そこに、筋トレも含めています。
筋肉細胞も、脳細胞の支配下で健常者も年齢も仕事も定義(大義名分)で変わり
ます。政治もダイナミズムは一緒ですね。
しょうもない議論よりも、弱者を助けるんだったら、弱者に寄り添う人を助ける行政
を含めれば良いのです。
智に脚をつけて、動かしましょう!
これからの人生に補酵素ビタミンB群を模したコンサルを目指します。
身体には、朝食前にビタミンB1の補充をしたのは言うまでもありません!
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