体水分率を健康指標に、日々チャレンジしております。
さて、先月の結果を観ることにより、初夏をエンジョイしましょう。
前年7月に、ほぼピークに達した体水分率のおかげで、晩春も快調でした。
5月は前半一気に気温が上昇し、水分補給のタイミングが遅れ気味でしたね。
4月の『春バテ』から『五月病』へのバトンタッチは、上手く行きましたか。
さて、比較する体水分率の推移は、どうでしょうか?
結果は、前年より 0.5%も、増えておりました。
三年前と比べると、2.6%の驚くべき上昇です。
1年で、0.23%の低下ですので、三年で0.69%低下するところを、健康アプローチにより
0.69 +2.6 = 3.29%で年数を計算すると、約14年も時計を巻き戻しました。
前月4月が、59.2%なので、増加は±0%でしたが、高水準を維持できました。
【各年5月の平均体水分率】
2015年 56.6%
2016年 57.5%
2017年 58.7%
2018年 59.2%
これから、さらに気温の乱高下がありながら、さらに夏日や真夏日が訪れることを考えると
予め水分を飲む対策が必要となります。
上手に水分補給をしながら、瑞々しい細胞と清らか体液状態を目指して参りましょう。
2018年2月後半より、上腕の筋トレを強化しており、
体重キープで蓄積したエネルギーを上手く利用して、日常の
タンパク質摂取が筋肉へ変換されたようです。
4月28日~5月6日は、栄養過多状態で脂肪分が増加した影響が出ました。
深く反省しております。
健康と美容に貢献する『ポリフェくん®』を初夏の外遊びで飲用することに
決ぃ~めた!
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