体水分率を健康指標に、日々チャレンジしております。

さて、先月の結果を観ることにより、晩春をエンジョイしましょう。

 

前年7月に、ほぼピークに達した体水分率のおかげで、春本番も快調でした。

 

4月は寒暖差が激しく、水分補給のタイミングが遅れ気味で、『春バテ』なる

言葉もメディアが使っている程です。

さて、比較する体水分率の推移は、どうでしょうか?

 

結果は、前年より 0.8%も、増えておりました。

三年前と比べると、3.0%の驚くべき上昇です。

1年で、0.23%の低下ですので、三年で0.69%低下するところを、健康アプローチにより

0.69 +3.0 = 3.69%で年数を計算すると、約16年も時計を巻き戻しました。

前月3月が、59.1%なので、増加は0.1%で、高水準を維持できました。

 

【各年4月の平均体水分率】

2015年 56.2%

2016年 56.9%

2017年 58.4%

2018年 59.2%

 

これから、さらに気温の乱高下がありながら、さらに夏日や真夏日が訪れることを考えると

予め水分を飲む対策が必要となります。

上手に水分補給をしながら、瑞々しい細胞と清らか体液状態を目指して参りましょう。

2018年2月後半より、上腕の筋トレを強化しており、

体重キープで蓄積したエネルギーを上手く利用して、日常の

タンパク質摂取が筋肉へ変換されたようです。

 

4月28日からは、栄養過多状態で脂肪分が増加した影響が出始めました。

深く反省しております。

 

健康と美容に貢献する『ポリフェくん®』を春の外遊びで飲用することに

決ぃ~めた!

 

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