体水分率を健康指標に、日々チャレンジしております。
さて、先月の結果を観ることにより、春の訪れを待つとしましょう。
今月の更新は、早いですよ(笑)。
前年7月に、ほぼピークに達した体水分率のおかげで、冬後半も快調です。
2月も、寒さが厳しく1月の水準をいかに保てるか気になるところです。
さて、比較する体水分率の推移は、どうでしょうか?
結果は、前年より 1.3%も、増えておりました。
三年前と比べると、2.8%の驚くべき上昇です。
1年で、0.23%の低下ですので、三年で0.69%低下するところを、健康アプローチにより
0.69 +2.8 = 3.49%で年数を計算すると、約15年も時計を巻き戻しました。
前月1月が、59.2%なので、低下はゼロで、寒さを跳ね除けた感じですね。
【各年2月の平均体水分率】
2015年 56.4%
2016年 57.8%
2017年 57.9%
2018年 59.2%
これから、さらに気温の乱高下があり、5月までの枯れ傾向に対策が必要となります。
上手に水分補給をしながら、瑞々しい細胞と清らか体液状態を目指して参りましょう。
2018年立春を過ぎ、2月のトレンドを見ると、体水分率61%の日もあり、
体重キープで蓄積したエネルギーを上手く利用して、日常の
タンパク質摂取が筋肉へ変換されたようです。
健康と美容に貢献する『ポリフェくん®』を春の準備に信じて飲用することに
決ぃ~めた!
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