体水分率を健康指標に、日々チャレンジしております。

さて、先月の結果を観ることにより、春の準備をするとしましょう。

 

(仮)として先行記載しておりましたが、3/1(木)に正式更新を行いました。

 

今年7月に、ほぼピークに達した体水分率のおかげで、冬後半も快調です。

 

1月も、寒さが厳しく12月の水準をいかに保てるか気になるところです。

さて、比較する体水分率の推移は、どうでしょうか?

 

結果は、前年より 1.7%も、増えておりました。

三年前と比べると、3.1%の驚くべき上昇です。

1年で、0.23%の低下ですので、三年で0.69%低下するところを、健康アプローチにより

0.69 +3.1 = 3.79%で年数を計算すると、約16年も時計を巻き戻しました。

前月12月が、59.6%なので、低下は0.4%のみで、寒さを跳ね除けた感じですね。

 

【各年1月の平均体水分率】

2015年 56.1%

2016年 57.9%

2017年 57.5%

2018年 59.2%

 

これから、さらに気温が下がり、大気の湿度が低下するので、枯れる傾向となります。

上手に水分補給をしながら、瑞々しい細胞と清らか体液状態を目指して参りましょう。

2018年立春を過ぎ、2月のトレンドを見ると、体水分率60%の日もあり、

体重キープで蓄積したエネルギーを上手く利用して、日常の

タンパク質摂取が筋肉へ変換されたようです。

 

健康と美容に貢献する『ポリフェくん®』を冬の終わりに信じて飲用することに

決ぃ~めた!

 

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