体水分率を健康指標に、日々チャレンジしております。
さて、先月の結果を観ることにより、冬後半を乗り切るとしましょう。
今年7月に、ほぼピークに達した体水分率のおかげで、冬本番も快調です。
12月は、寒さが厳しく11月の水準をいかに保てるか気になるところです。
さて、比較する体水分率の推移は、どうでしょうか?
結果は、前年より 1.3%も、増えておりました。
三年前と比べると、3.3%の驚くべき上昇です。
1年で、0.23%の低下ですので、三年で0.69%低下するところを、健康アプローチにより
0.69 +3.3 = 3.99%で年数を計算すると、約17年も時計を巻き戻しました。
前月11月が、59.9%なので、低下は0.3%のみで、寒さを跳ね除けた感じですね。
【各年12月の平均体水分率】
2014年 56.3%
2015年 58.5%
2016年 58.3%
2017年 59.6%
これから、さらに気温が下がり、大気の湿度が低下するので、枯れる傾向となります。
上手に水分補給をしながら、瑞々しい細胞と清らか体液状態を目指して参りましょう。
2018年が明け、1月のトレンドを見ると、体水分率60%の日もあり、
三が日で体脂肪が上昇したエネルギー蓄積を上手く利用して、日常の
タンパク質摂取が筋肉へ変換されたようです。
年間を通して、足の攣り(つり)は皆無で、ビタミンとミネラルの活用が
できていると安心しています。
健康と美容に貢献する『ポリフェくん®』を本年も信じて飲用することに
決ぃ~めた!
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